ここまで危機感を示すのには理由がある。





自分の泳ぎの考えを変えてくれた恩師の方が大学院について教えてくれた。



「大変で水泳出来ねぇぞ 勉強嫌いなんだろ? 絶対止めといた方がいい」と。



まあ、水泳は柴田さんが出来てたことだし出来るんじゃないかなとは思ってますが。




企業に就職した方がいいと勧められ、水泳のことを聞いてみた。



すると、「今のそのレベルであれば趣味の範囲でやるしかない」とのことだった。



つまり、大学院以外での水泳の道はないのだと確信した。




勉強は嫌いだし、水泳だけ出来ればいいに越したことはない。



けどそれは今に始まったことではない。



水泳をするには、夢を繋げるには嫌なことでも逃げずにやるしかない。



それで、こうして一つずつ環境の良いところに



繋いできた。





水泳が出来るのなら、嫌いな勉強でも何でもやるさ。




だから、また本気でやろう。受験勉強。


やったろう。



今までみたいにとりあえず大学、編入先というわけにはいかないだろうから。



全てを賭けて再びやるぞ。(頑張るぞ。)



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英語を本格的にやらなければならない。




もう先延ししている場合ではない。




前期の生活で分かったろ?分かってるだろ?



時間がほとんどないってことをさ。




後期もそんな感じになるだろうし、1部に上がれたらまだだいぶマシだろうけど、なかなかそう簡単には上がれないと思うから。時間がないのは目に見えてる。



来年の前期だってそうなる可能性もあるんだ。



その中で英語や体育史を勉強しなければならないのだから、おそらく、相当な試練になることは間違いないだろう。それも目に見えている。




確かに、試験は来年だから量はさほど多くはしたくないかもしれない。



だけど、さっきも言ったようなことが待っているわけだから。



今どれだけやれるかがすごく大きいだろう。



また、水泳に関してはペースを維持してとかやっている場合ではないから、そこにも時間が必要だ。



定期試験の際には、さらに時間が必要になるだろう。



今週みたいにNARUTO展に行ったりNARUTOの映画観たりするのは、別に構わないよ。



昨年は頑張ってやって(自分で言うのは変だけど)、長期休暇も休暇ではなかったし生きた心地がしてなかったから、好きなことやりたければ別にいいんだ。好きにすればいい。




でも、もうお遊びはここまで。



こっからはまた昨年の様に気持ちを引き締めて顔をキリッとさせてやらないとダメだ。
「なんで照明なんて仕事してんだろ?」の発言で波紋を呼びましたが、広瀬さん自身は決して「照明なんてしょうもない仕事」みたいな上からものを言ったわけではないと思いますね。





広瀬さんは「なんで一生の中で他の人と違うことをしないの? 他とは違う自分にしかできないことを何でしないの?」




これに尽きたのではないでしょうか。




僕はそうなので。




どこか抜けてる感もあるし(人のこと言えないよね。。)、発言には気をつけないといけませんね。





以上、暇つぶしでした(・∀・)


(川澄さんわかるぞ!(笑))




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