やはり試合は最後まで何が起こるか分からない。




それを痛感させられた試合でした。




2-0ノーアウトの時点でもう勝てるだろうと思っていた。




ツーベースを打たれても2点あるしと思っていた。ただ、応援は再開。




2-1された時から改めて本気で応援しだした。




しかし、逆転されてしまって、立場逆転。




9回裏、ノーアウトからヒットで出てさあ同点だと思ったけど、ゲッツーで万事休す。




最後はセカンドゴロで試合終了。




やはりどんな試合であっても最後まで気を許してはいけない。




それを再確認できた試合でしたね。




悪い意味でも良い意味でも大きな試合だったと思います。




ただ、この時期に早めに気付けたことは大きいと思うので、この教訓を忘れずに応援していこうと思います。




勝負所には強いので、こっからです。




勝負はこっからです。




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長野オリンピックスタジアムに行ってきました。




お手紙をお渡ししに!




別にクラブハウスにお送りして事後で応援してくれてたんだってなるのもいいかもしれなかったですけど、




やはり事後では意味がない。




4年前の少なからずの恩返しなんだから。



事後だと何の少なからずの恩返しにもならないよ。




絶対に事前でないといけないと思ったので行きました。




授業(小テスト)終わってすぐに行きましたが、着いたらもう後半も終わりくらいで。。



シャトルバスもないしタクシーもなかったから、とにかく間に合えとGPS見ながら走りました。


※疲れました。




試合後、最前列に行きピッチのスーツ着たスタッフの方に目でアピール(`・ω・´)



しかし気付いてもらえず。



そんなことを少しの間してたら警備員の方に(どちらかというと警備隊)どうされましたか?と聞かれたので、そこでお手紙のことをお伝えしました。


危ない奴だと思ったんだろうな、たぶん(笑)



すると、警備隊→黄色のジャンバー羽織った方、

黄色のジャンバー羽織った方→スーツ着たスタッフの方、と繋いでもらい、何とかお手紙を預けることができました!



内線で内部と確認とってる間ドキドキしましたけど、渡せんかったら何しに来てんとか脳裏に浮かびましたけど、何とか渡せて良かったです!



渡してから足早にお家に帰り…




と言いたいとこでしたが、その時点でもう終電過ぎてて(笑)



しかも次の日の2限目には授業が。



ただ、始発に乗ったら間に合うということだったので、




サイゼリアで食事して野菜ジュース飲んで人生初のネカフェで一泊。

↑ネットもカフェもたしなまず。




予定通り始発の電車に乗って学校に直行。




無事に間に合い、授業で少し仮眠をとりましたとさ(・∀・)



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まず、直線距離で5kmの道のりを自転車で下へ下へみよし市役所へ行きました◎




道中で本日奨学金が入ったのでセブンイレブンで多めに5万円下ろしまして…


というのも周りにりそながないもんで、手数料が面倒なので一応まとめて。



到着し、多少足がパンパンになったけどまだ問題ない。



市役所で年金手帳を忘れたことに気づき困惑するも、無くても手続きができて何とか転入、年金手続きを完了。



で、次は家から徒歩8分の上っ側にあるの駅に向け出発。



道中、歩道ほぼ無いゾーンがあってちょっと焦ったけど無事到着。



引っ越しで2日泳げてない…いや、「先週ゴーグルのクッションの内側部分が割けて毎回水が入って集中してできなかった」から1週間ほぼまともに泳いでない分、足がついにパンパンに。。


いいトレーニングになったぜ。



一応、行く予定のプールの定休日を見たら今日!まさかの今日。。。



で、駐輪場に戻り検索。。。



したら、20分はかかるもののプール発見!



いやそりゃ必死でしょう。



まともに1週間泳げてないわけだから。



さすがにそれで練習入るのは厳しいからね。



ワンクッション置かな、ワンクッション。




んで泳いでみて、自分のの現状を再確認した。



やはりな感じだった。



今の現状、大言をはいてる割には相変わらずの現状、あまりの不甲斐なさにやになった。



今のままでは無理だ。



どこをどうしたら速くなるのか。



それを知り飛躍することが絶対だ。



必ずしもそうなるとは限らない。



でも、俺はそう信じてるし、そうなるとしか思っていない。



だから憂鬱が続くことがない。


一瞬は憂鬱にはなるけどね。



今のこれを深く追求したところで答えは出ませんからね。



出てたらとっくに速くなっとるわ。(笑)




俺は必ず有言実行する。できる。



今は何もできませんが、必ず助けに出向きます。



だから、やるしかない。やるだけだ。




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