自分ではそーゆうつもりじゃなかった。



自分では一生懸命だった。



自分は君のことを思ってやった。




結局



伝わらないといけないと思った。




本当に信頼してた




けど、




あなたは誰も信頼してないじゃん





って言われた。




そう見られてたんだって思った。



そう言われて、



君がそう感じてるなら



私は信頼していなかったのかな・・・




自分だけじゃ結局は自己満足




人との付き合いは難しい。



だからこそ楽しい。




でも、こんなに傷ついたってことは




その言葉にこんなに傷ついたってことは



信頼してたから、、、、、




だと、自己防衛をしてみる





そんな強い人間じゃないから。

キレイなものを見たときは

素直にキレイと。



素敵な人と出会ったときは

素直に素敵ですね、と。



自分が悪いと思ったときは

ごめんと。



人から優しくされたときは

ありがとうと。



もっと感情に素直になりたいし、

なるべきだと思う。



けど、

自分を守りたいがために

人を傷つけるような

そうゆう自己防衛的な素直さはいらない。



自分があるのは

周りの人のおかげで、

自分ひとりのおかげじゃないから



ふっと思った。




人の流れに乗っかて




ひたすらひたすら前だけ向いて




いっしょうけんめい




とりあえず




頑張ってたよ




でも、ふと気づいてさ、




この集団の先は全然みえない。




誰がこの流れを作ってるのか。




どんなにスピードを上げても見えなくて




疲れて



スピードを落として、




いつのまにか、




たぶん



きっと



一番うしろ。



それでも



必死にヒッシニ




ついてって




皆に置いてかれるのが怖くて。




自分に自信がないから



集団に隠れたくて




止まるほど勇気がないんだ。





だから





ただただ自分の足元をみて走ってた。







自分で世界を狭くしていた。




詰まんなくしてた





人生ながいからね。




もっと楽しまなくちゃ!