まぁ 田舎の山奥は平家の落武者とかよくあるパターンではあるけど、平安末期の話しなので800年以上前の話しですわな!
ご先祖が100年で3代として8カケル3は24代
単純に20代として、ねずみ算式に遡ると
20代前の、ご先祖数は1,048,576人となります
が、実際は血縁関係も多々あるでしょうし、あくまで計算上はって事ですね
ご先祖が100万人居たら平家関係者が居ても不思議で無いかもね
貴方も私も平家の子孫かも?
食券販売機で600円払い券を購入し
店内へ向かう
種類は2種類
そうめん流しと別の席でタライ素麺
そうめん流しをチョイス
2レーンある流し台の1つは満席
もう1つのレーンに案内された
1レーン 10人は余裕で座れるかな
店員さんが出汁を持ってきてくれる
早速スタート
食べ放題なのでいっぱい食べるぞ!
ガバって掬って豪快に啜り込む
美味いね!夏だね!楽しい!
薬味はタマネギ、ネギ、大葉、胡麻、ワサビ
好きなの入れ放題
流れる様子はこちら!
今回のアクアパッツァはシンプルで簡単なレシピ
アサリは使わず、ミニトマトとニンニク、パセリの茎、オリーブオイルと塩とカワハギ、白ワイン、昆布出汁だけ!
ミニトマトを半分に切りオリーブオイルとニンニク、パセリの茎を入れ塩を振り中火にかける
暫くするとトマトが潰れてきて水分が出てくる
カワハギを投入して軽く混ぜて白ワインを入れアルコールを飛ばして昆布出汁水を入れて蓋をする
5分後、蓋を取り
水分が少なくなるまで煮込んでいく
味見するとめっちゃ美味いが少し酸味がきつい
多分白ワインの酸味だな
ハチミツを少し入れて調整
完成しました
めっちゃ美味いシンプルなアクアパッツァ
トマトの旨味に負けないカワハギの旨味
相乗効果で口の中がハーレム状態
肝がまた美味いし!
カワハギってこんなに旨味の主張が強いんですね
和風煮込みよりカワハギの旨さがわかるかも
レシピはこちらのアレンジで!
今日のパスタは生ハムとルッコラの冷静トマトパスタ
パスタに使うルッコラは狭い家庭菜園の無農薬
無農薬なので虫食いが酷い
バジルも大葉も虫に食われまくり
無農薬の定めなので仕方ない
ざっくりちぎって洗って
虫食い部分はカットして綺麗な部分だけ食べる
今回のトマトパスタのソースは缶詰
ドンキのトマト缶だが中々美味しかった
後日レポートする予定
定番の豚しゃぶサラダも添えて
カワハギのアクアパッツァ
生ハムとルッコラの冷静トマトパスタ
どれも美味かった!
けどカワハギのアクアパッツァが抜きでて美味かったな!
ご馳走様でした!
釣りに行けないので夜な夜なYouTubeでムフフな動画を見まくってるのだが
ちょい気になる動画を見つけた
水中カメラでジギングとか飲ませ釣りの海中を撮影してるのだが
まず驚いたのが透明度の高さ
多分、太平洋だと思うが水深80m位でも十分に写っている
これが瀬戸内海だと40mが限度で35mまでがギリギリ映るかな?って位 天気が良くて補正をかければ40m行けるかも?
通常だと35mだと完全に色は消え黒の世界となり
魚は黒い塊にしか見えない
だが太平洋だと70m超えても魚の姿が見える
色は赤が茶色がかった黒みたいな感じで、はっきりとカサゴの模様が判別出来る
ジグなら色は消えて黒からグレーに見えるだろう
色によって黒が濃い薄いの濃淡差になる
ピンクは薄いグレー、赤は濃いグレーから黒に
緑も濃いグレーから黒になる
とは言え魚自体は視覚より触覚、つまり側線への波動によって敵なりベイトなりを認識していると思われるが近距離では視覚も重要な要素になっている
視覚と言っても魚の場合は色ではなく大きさと動きを見ている
魚は形状認識能力が高く、遠くから大きさを判断している
見えない所は波動で感知して見える所はコントラストで形状判断しているのでは無いかな?
人で言う視力は魚は良くて0.4位
元々 瀬戸内海の様な濁潮で見えない環境の海中で視力は余り役にも立たないし、
それなら形状認識能力や焦点固定を発達させた方が生き残る可能性が高くなると進化の過程で判断したのだろうな
因みにネットでひらった魚の視力は以下の通り
キハダ 0.49
カンパチ 0.33
クロマグロ 0.28
マダイ 0.28
ブリ 0.23
タチウオ 0.22
スズキ 0.12
自分が昔調べたのも同じ位だったので転載しておく
色に関しては深く光の届かない水深でやるジギングはあまり関係ないかな?
そもそもだが魚によっては人の様にカラーで見えていない種が多くいる
人で言う白黒しか見えない魚がいると言う事
そのかわり紫外線や赤外線が見えてたりする
話は逸れるが
少し面白い記事を見つけた
魚は赤外線が見える事によって人とは違う感知を得てるのでは無いか?
人の場合は赤外線ゴーグルを付けた感じのイメージだが
魚は赤外線が見える事によって距離だとか大きさだとか新たな色として知覚だとか
感知出来てる可能性があるとの事だった
白黒しか見えない魚の種類は多い
カラーで見える魚の方が種類が少ない
この事実を紐解けば
結局視覚と言うのは魚に取ってさほど重要ではなく
進化の過程でそぎ落とされてきた機能なのかも知れない
紫外線に関しては大昔まだ大気のカーテンが薄い時代、太陽からの強烈な紫外線は死に直結する物であった
なので紫外線の届かない範囲に留まる必要があり
紫外線が見える必要があったのでは無いかな?
ジグの色を変えたら直ぐに釣れたとか言うのは
それまで同じ所を見える範囲で上げたり下ろしたりしてたジグが視界から消え
交換して落ちて来たジグを新しいベイトだと思って興味を持ったからだと思うが…
人間は上から下を見ているが魚は反対に下から上を見てる訳だから瀬戸内海の様な濁潮でもホロの乱反射によっては深い水深から上を見上げてるとキラキラしてるのがわかる可能性はある
逆にジグの光が当たらない側は柄や色は全く見えないと言う事になる
実釣で自分は無垢の鉛の状態でテストするがそれでも関係無く釣れる
それが波動を感じて寄ってきてコントラストを見てチェイスすると言う客観的な一つの答えだ
色が変わればコントラストが変わるとの意見もあるが色そのものが消える訳だからコントラストも変わりようが無い
この辺りの事は割と多くの本に水深による色の変化が写真で示されているので本屋などで、探してみても良いかも知れない
事業者が行う締める場所は以下の2箇所
業務用 活〆機による切断場所
1で延髄を切断しATPの消費を抑える
(賞味期限を伸ばす働きがある)
2の鰓弓を切断し血抜きを行う
(静脈を破断し効果的な血抜きを行う)
動脈の破断では体内の血が抜け難い
なぜ,死後の痙攣が問題になるのでしょうか?
鹿児島県水産技術開発センター 機関誌 うしお
NO.300 平成16年2月 より抜粋---------------------------------------
つまり脳天〆は脳幹の延髄部分を破壊し脊椎神経の自由反射を制御することで、
但し、脊椎神経を破壊した時に、ものすごい信号が放出されて過激な筋肉の収縮運動運動を起すのでその時点でATPは消耗されすぎている可能性が高い。(状況によりケースバイケース)
風呂は大きめの風呂の中に
下からポコポコ泡が出るのがあったり
ジェットがあったりする
露天風呂は小さくぬるめだが
周りに木が生い茂り、心地よい雰囲気
備え付けのアメニティ類、ドライヤーも有り
風呂代 大人・・500円
ここは泉質が良いな〜
ロビーにソファが有り漫画も多少置いてある
郊外でのんびりと温泉入って身体を癒すにはもってこいの温泉だな
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ふるさと交流館さくらの湯
TEL.089-960-6511
愛媛県東温市北方甲2081-1
定休日:毎月第4水曜日(祝日の場合は翌日)
温泉 / 6:00〜22:00(最終受付21:30)



















































