バスケの神様マイケルジョーダンの本です。
会社に置いていたはずが、引っ越しの時?
か何かで紛失していたので再度購入しました。
改めて読み直しましたが、心に響くが言葉ズラリと、
どんなことでも、何かを達成する場合に
とるべき方法はただひとつ。
一歩ずつ着実に立ち向かうことだ。
これ以外に方法はない。
恐怖心は幻想だ
実践と努力の裏付けがなければ、
言葉で話しても何の意味もない
などなど。
読んでいく度に、今の自分を反省しましたし、
やる気が出てきました。
高い目標に向かって、
人生を懸けて努力をしていく
ことに人生の価値(完全な主観です)が
あるんだと、改めて気付かされました。
「挑戦せずにあきらめることはできない」
誰が何と言おうと、
僕自身も死ぬまで、この言葉に忠実に
生きていこうと思っています。
読みたい方は、
書店で売れていれることは先ずないので、
amazonか何かで購入してみて下さい。
