当直明けに頸で受診する品川の病院へ(そもそもこの分野で一番と思われる船橋整形外科に通院してましたが主治医の都合で)

車を停めるところがなかなか見つからず、少し離れた御殿山トラストタワーに。

4時間がかりで受診が終わり、タクシーで駐車場まで戻るも、タクシーの中にお財布を忘れてしまい大変なことにあせあせ(飛び散る汗)

現金のほか、運転免許証・保険証・キャッシュカード・クレジットカード・車のカギなどなど…ボー然げっそり

領収書をもらっておらず、タクシー会社がわからず途方にくれながらも
1、目の前の交番で遺失物届を受理していただく。
2、東京タクシーセンターに電話。
3、クレジットカード会社に電話したところいったん止めてしまうとカードが出てきてもそのカードは使用できず、再発行まで待たないといけないとのこと、また、内容にもよるがある程度保証が利くとのことで止めるのはしばらく保留に。
4、かすかな期待を胸にタワーの前で1時間行ったり来たり。

お財布の中には名刺も入っており、職場の番号も携帯の番号も書いてあるはず何に…冷や汗

でも、さすがに諦めて、タクシーで職場に戻ることに。

首都高の向島線あたりで職場から電話が、
タクシーの運転手さんから職場宛に電話が入り折り返し電話がほしいと電球
すぐに連絡を取り、
駒形で降りてもらい、芝浦で出口付近で待ち合わせ。

無事お財布と中身すべてが戻ってきましたわーい(嬉しい顔)
ゴールデンウィーク明けなのに休みの会社も多いらしく次のお客さんがなかなか乗車されなかったとのこと。
運転手さんに感謝exclamation ×2約1割を御礼に渡し、再び御殿山トラストタワーに。

職場に戻る元気がなくなり、電話で指示や確認をして帰宅。



スペイン旅行でもドイツ旅行(正確には旅行中に移動したオーストリア)でもタクシーの中にお財布を忘れ、スペインでは6時間後にホテルに届けていただき、オーストリアでは駅で待っていたところ20分後に戻ってきていただく。


タクシーはどうも鬼門というか…いやいや、おっちょこちょいすぎますね。

深く反省あせあせ