定番の、帝国ホテルの「Parkside DINER」へ。
下記を注文 75点
カントリーベジタブルスープ
タラバ蟹とブロッコリーのリングイネ からすみ風味
生け花
はじめて22時過ぎに伺いましたが、驚くことにほぼ満席でした。
多分、東京宝塚劇場の観劇のあとかと。
番外編
年度末・時間帯…
みゆき通り近辺はタクシー渋滞でたかだか数百メートルなのに20分くらいかかりました。
22時以降は新橋近辺は近寄らないように心に決めていたのに…すっかり忘れてました![]()
そして、今夜の月は「ブルームーン」
(ウィキペディアより)
ひと月のうち2回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶようになった。 このとき、特に1回目の満月を「ファーストムーン」、2回の満月を「ブルームーン」と呼ぶ場合があるとされるがあまり厳密ではなく、珍しいことのたとえとして「ブルームーン」と呼ばれるようになった経緯を考えれば、どちらの満月も「ブルームーン」である事に違いはない。 「ブルームーン」は、断定は出来ないものの、3年ないし5年に1度の周期で起こる。満月になった瞬間、さらに見える地域に限定されるので、それぞれの場所、国によって「ブルームーン」だったり、そうでなかったりする。
「ブルームーン」の言葉の由来については、チェコ語からの転化、フランス語を英語に翻訳したときに生じた等々諸説存在するが、これといった定説は存在せず、天文学用語にも存在しない。 「ブルームーン」という言葉は天文の正式な用語ではなく、定義がはっきりしていない。辞書において「ひと月に2回満月があるときのこと」などという記述は見つからず、大抵の場合は「大気のちりの影響で青く見える月」と記載されている。また、月が青く見えるのはあまり頻繁には起こらないことから、「ブルームーン」は「めったに起こらないような珍しい出来事」の意味で、慣用句として使われることが多い。
また、「ブルームーン」を見ると幸せになれるという言い伝えがある。
なんか嬉しくなっちゃいました。
もう1つのブログのほうで教えてくださった方に
「1つ勉強になりました、ありがとう」!!