女性向け恋愛シミュレーションゲームの雄ボルテージが、同社の「恋ゲーム」シリーズの海外展開を活発に行っています。そして昨日、同社の北米市場向けタイトルの第3弾として「王子様のプロポーズ」の英語版「Be My Princess」がリリースされました。このグラフィック変更がもう衝撃的だったので日米で比較してみます↓

まず日本語版

王子様のプロポーズ1

王子様のプロポーズ2

王子様のプロポーズ4

王子様のプロポーズ3

王子様のプロポーズ5
まあ女子ゲーはこんな感じですよね。

これが北米市場向けになると…







なんでアメリカ人はこんなリアルなグラフィックが好きなんでしょうね。

ちなみにグラフィックだけでなくシナリオも北米向けにアレンジされているそうです。