Lordiが2つ目のスマホアプリ「Lordi's Slaughterhouse」をリリースしました。これはアプリ内で完結しているモバイル向けアーティスト特化型SNSです。

画面キャプチャは以下のとおり。

仮想空間とか仮想アイテムとか仮想通貨とかアバターとかソーシャルアプリとかソーシャルゲームとかARとかメタルとかなんかいろいろ-Lordi's Slaughterhouse1

仮想空間とか仮想アイテムとか仮想通貨とかアバターとかソーシャルアプリとかソーシャルゲームとかARとかメタルとかなんかいろいろ-Lordi's Slaughterhouse2

仮想空間とか仮想アイテムとか仮想通貨とかアバターとかソーシャルアプリとかソーシャルゲームとかARとかメタルとかなんかいろいろ-Lordi's Slaughterhouse3

仮想空間とか仮想アイテムとか仮想通貨とかアバターとかソーシャルアプリとかソーシャルゲームとかARとかメタルとかなんかいろいろ-Lordi's Slaughterhouse4

「Slaughterhouse」とは「屠殺場」という意味。まずデザインが凝ってます(丸ノコがちゃんと回る!)。ユーザーはこのアプリの中でアカウント登録し、自分のマイページを作ってプロフィール設定及びコメント、画像、音声、動画などのデータを投稿することができます。それらの投稿アクティビティはTwitterと連携させることも可能。ただし現時点では日本語は文字化けしてしまいます。またアプリ内から直接楽曲を購入することもできます。

まあこれだけなら普通のSNSなのですが、ちょっと面白いのはバンドのメンバーも全員アカウントを作成しちゃんとログインしていること。さらにメンバーの誰かがログインした瞬間に全ユーザーにそれが通知されます。

ただ問題(?)はLordiのメンバー全員がバカ正直にアカウントを作成したらしく実年齢と居住する市がモロバレだということです。みんな真面目過ぎるだろ!モンスターなのに。

ちなみに私は日本ならではの画像なんか投稿したら面白いかな…と思いタワレコの売り場の写真や日本盤のPOPの写真などを投稿してみましたが、投稿した瞬間からコメントが付いて面白かったです。

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