こんにちは🥰

 

美姿勢ダイエットコーチの

池畠あすかです♡

 

あっという間に2月が終わり、

3月に入りましたね!

 

春らしい陽気に

心が軽やかになりますが、

 

花粉で鼻や目が

しょぼしょぼしている池畠です😅

 

何か対策法があれば、

誰か教えてくださーーい!!

 

 

 

 

それはさておき、

 

 

あなたのクローゼットの奥に

 

お気に入りだけど、もう着れない・・・

 

だけど、

どうしても捨てられなくって💦

 

という洋服は眠っていますか??

 

 



 

これ、

カウンセリングの中でも良く聞く

お話なのです。

 

 

“もう使っていないのに捨てられない”

 

 

これにはどんな意味が隠されているか?、

私はコーチとして、

クライアント様を良く観察しながら、ヒヤリングしていきます。

(言葉や口調、表情など)

 

 

クライアント様の言葉を聞いていると

何を大切にしているのか?

 

何に一番着目しているのか?

 

どこが課題と感じているのか?

 

本来であれば、どんな自分が

自分らしいと思っているのか?

 

この様に、

沢山のヒントが隠されているので

発見がいっぱいで嬉しくなります♡

 

 

 

 

 

さて

話を戻しますと

 

“もう使っていないのに捨てられない”

に込められた想いは、

 

 

いつか使うかもしれないから勿体ない。

(高価なものだったり、良い思い出があったりする)

 

 

理想的な自分だった時の自分を忘れずに

また体現できると信じている。

 

など。

 

 

断捨離論でいえば、

1年使っていないものは捨てましょう♪のような

セオリーが存在すると思うのだけど、

 

ダイエットコーチの私としては、

“もう使っていないのに捨てられない” ときくと

 

とっても微笑ましく想うというか、

嬉しくなります。

 

 

 

なぜかというと

 

クライアント様が

過去の自分も

未来の自分も大切にしたいという

 

『自分への期待』の

エネルギーを感じるから。

 

大切な自分が、大切にしていたものを、

大切にしたい

 

未来の自分に大期待しているからこそ、

今以上に磨きをかけて

お気に入りの服を再び着こなせる私になる!と

 

心の奥では本音が叫んでいると思うと、

胸が熱くなります♡




あなたはどうですか?

 

 

もう使っていないのに捨てられない服を

捨てられる?

 

 

捨てられないとしたら

それはなぜですか?

 

逆に

捨てられるとしたら

それはなぜ?

 

 

何でも叶うとしたら、

どんなファッションを

どんな風に楽しみたい??

 

 

何のために

問いかけてるかというと

 

ダイエットに成功したいなら、

まず『ゴール設定』が重要だから!

 

 

上記の質問にこたえてみると

自分がどこを目指したいのか?

どんな自分でいたいのか?

本音が浮き彫りになってきますよ♪

 

 

 

ということで、

やみくもダイエットで迷宮入りしないためにも

 

痩せる取り組み以上に

どこを目指しているのか、


具体的に描いてみることを

超おすすめします♡

 

今日も最後まで読んでくれて

ありがとうございます♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは🥰

 

美姿勢ダイエットコーチの

池畠あすかです♡

 

桜🌸情報なども見かける様になって

大分春めいてきましたね!

 

暖かくなると思うと

気分も上がります♪

 

皆さんも週末は外の日差しを浴びて

リフレッシュされてくださいね☺️

 

 

 

 

さて、今回は

そもそも

『なぜ、ダイエットにコーチが必要なのか?』ということについて

書いてみたいと思います。

 

 

痩せるための知識があるのに

ダイエットが上手くいかない人は残念ながら少なくないです。

(美容健康系のプロの方でもです。)

 

なぜ、『こうすれば痩せる』の攻略本を

持っているのに痩せないのか?

  


今日の記事で、理由が伝わると

幸いです。

 

 

 

 

 

 

コーチと聞いて、

1番イメージしやすいのが、

スポーツですかね!


スポーツの世界でも

プロ選手にはコーチが必ずついています。

  


プロの方って、能力や経験も豊富で

トレーニングや練習さえしていれば

それだけで乗り越えられてしまいそうだけど

 

コーチは必ず存在しますし、

選手の成績によっては、

コーチ自身が注目を集めることもありますね。

 

 

 

改めて、ご質問します。

 

能力の高い選手さえいれば、

楽勝で勝ててしまいそうですが、


なぜ、コーチが必要だと思いますか?

 

 

私なりの答えですが、

『能力に関わらず、人間には必ず死角があるから』

 

この死角にはヒントが沢山隠れていて

それを鏡で写してくれるのがコーチの存在

 

と解釈しています。

※死角…ある角度からはどうしても見られない範囲。

 

 

 

 

 

折角なので、

コーチングについて調べてみたのでまとめてみました♡

 

 

 

 

コーチングの意味と得られる効果とは・・・

 

対話を通じて相手の内側にある答えを引き出す関わり方で、

自ら考えて行動する人を育てるためのコミュニケーションスキルです。

 

コーチングを受けることでモチベーションの高い目的や目標を発見し、

行動意欲が高まります。

 

行動することで、自分の思考の癖や行動パターン(自分の取説)を知り

自分の課題に対する解決方法が見えてきます。

 

それによって、

目標達成や自己実現に向けて自分らしく進んでいくことが

できる様になるのです。

 

 

だそうです。

 

 



 

 

ダイエットに置き換えて考えた時に、

最初のカウンセリングの段階でのクライアント様は、

 

『とにかく痩せたい』という目標はあるものの、

 

『痩せてこうなりたい』という未来の願望までは

描いていないことがほとんどです。

(というか、考えたこともないという方がほとんど。)

 

 

 

私も長年ダイエットに苦戦してきましたから

 

『とにかく○kg痩せたい』だけでは、

ダイエットのモチベーションが続かなく

 

何度も失敗体験を積んでしまい、

自信を失うという経験をしてきました。

 

 

でも、本来は

“痩せれば何でもいい”って考えの人は少なくて、

 

・痩せることで、好きな服を自由に選んで、毎朝鏡で自分の姿をみて、気分良く過ごしたい

 

・痩せることで、子供にとって、若々しくていつまでも綺麗な自慢のママでいたい

 

・痩せることで、自分に自信をつけて素敵なパートナーを見つけたい  などなど

 

痩せることの先の世界で、

本当に求めていること

誰もが持ち合わせています。

 

これって、とても素敵なことだし、

自分本位な欲求だけの人って、

実はいないんです。

 

 

 

そして、痩せた先の未来のイメージにこそ

モチベーション維持のパワーが宿っているのです。

 

 

コーチの役割は、痩せる方法を教えること以上に、

クライアント様の内側にある本質的な欲求を引き出すこと。

 

ゴールは目標達成や自己実現なので、

ゴールに向けてどうしたら乗り越えられるか?

 

一緒になって考え、行動を促し、

それによって得られた成長や変化を感じたり、

 

クライアント様が気づかない視点から

自己実現に必要な課題をフィードバックします。

 

 

決して、

『こうしたら痩せるから、これとこれやってー』と指示する様な関わりはしません。

 

 

 

そのように関わることで

得られるメリットとしては

 

クライアント様が自発的に考えて、

自分にとってどうなのか?判断する力が身につき

 

講座中だけじゃなく、

講座が終わってからも生涯にわたって

 

自分軸が整っているので、

いざという時に立て直す力を発揮できるのです!

 


 

 

 

太ったり痩せたりを繰り返してきた私が

ダイエットコーチをしていて思うことは、

 

 

今の自分の作り出しているストーリーや理由が

誰にでも、必ずあるということ。

 

それは、その人オリジナルの理由

○○タイプなどと、型にハメることは出来ないし

 

それらを無視して

ダイエットの根本解決はできないということに

確信を持っています。

 

 

過去を紐解き、

過去の延長線上ではなく

 

自分にとって最善の理想の姿を

実現していくために

 

コーチの存在を活用して欲しいと

思うのです。

 

 

 

コーチというと、

これして!あれして!

何でできないんですか? と

責められる様なイメージを持つ方も

いらっしゃるかもしれないので、

 

誤解を解いておきたいのですが、

コーチは絶対にあなたを責めませんし、叱ったり、追い詰めたりもしません。

 

 

なぜなら、

そうすることが目的を果たすことに繋がっていかないからです。

 

一番大切にしていることは

信頼関係』です。

 

常に誠実に向き合うことが

結果に影響してきますから

誠実に接することに集中しているのです。

 

 

今回はコーチングについて

熱く書き綴ってみましたがいかがでしたか?

 

 

SNSやネット上でも

ダイエットの情報が飛び交っていて

有料級の知識も無料で手に入る時代だからこそ、

 

 

ダイエットの知識を得ることと

自己実現を果たすことの

 

ダイエットの目的がすり替わらない様に、

 

自分は何を求めているのか、

定期的に見直すことをおすすめします♡

 

 

 

 

 

冒頭にもお話しした様に、

コーチの役割は『死角への気づきを促すこと』。

 

自分で判断が難しいという時は

専門家の力を頼ってくださいね♪

 

 

LINE公式では、

随時ご相談を受付しています♡

 

今更こんなこと聞けない。

こんなこと聞いたら変に思われるかな?

 

などなど、

正解不正解はないのですし、当然ジャッチメントもしないので

お気軽に話しかけてくださいね☺️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは🥰

 

美姿勢ダイエットコーチの

池畠あすかです♡

 

 

今回は、

ダイエットを卒業したいのなら

今すぐにでも辞めてほしいことを

3つに絞ってお伝えしていきますね!

 

  

 

 

 

あなたは、

現在ダイエットしていますか?

 

どんな取り組みを一生懸命

頑張っているのでしょうか?

 

 

まず、前提としてお伝えしたいのは、

 

『今がどんな状態であっても、

自分が更に良くなるために努力していること自体がとっても素晴らしいですよ!!』

 

ということ。

 

一番おすすめしないのは、

 

気になっているのに

見て見ぬ振りして『放置』してしまうこと。

 

世界で一人だけの大切なあなたが

自分自身から粗末に扱われてしまったら、

 

本来の魅力も発揮できずに

本当に残念なので、

 

何とかしなきゃ!と意識を向けたり、

何かしら手掛けていることを

思いっきり認めてあげてくださいね♪

 

 

 

 

さて、

今回は敢えて『やめてほしいこと』について

お伝えするのですが、

 

なぜ、

これやって!

 

じゃなくて

 

これやめて!

お伝えするかというと、

 

私は長年のダイエット歴の中で

足し算】ばかりしていました。

 

 

・食べすぎてしまえば + カロリーカットのサプリを飲む

 

・便秘で体重増加 + 便秘薬を使用

 

・フェイスラインをスッキリさせたい + フェイスローラー

 

・筋肉量が足りない + EMSの機械

 

・これ食べれば痩せる + そればっかり食べる

 

 

と、こんな感じ。

 

 

ダイエットのプロになって感じたことは、

 

ダイエットで重要なのは

【足し算】以上に【引き算】だし、

 

今あることをテコ入れすることを優先するのが

断然効率的だし、結果も出やすく、

 

痩せるだけじゃなく

健康な身体を育んでいけるので

胸を張っておすすめしたいです♡

 

 

では、早速♡

 

まず、

①つ目は

 

甘くはないから!で飲んでいる

カフェインが多い飲み物と距離を置く

 

 

 

 

何を隠そう、

 

私がダイエットに苦戦していた時の

常備していた飲み物は

 

ブラックコーヒー

ジャスミンティーでした。

 

 

どちらもカフェインが多く含まれていて

風味や味も強い飲み物です。

 

当時の私は、砂糖が入った甘ったるい物を飲んでいる方が

よっぽど身体に悪いからと

 

ノンシュガーの飲み物を選べていることに

満足していたのです。

 

 

ところが、

ダイエットもなかなか上手くいかなかったし

 

手足はいつも冷えていて、

 

腸の調子も悪く、

 

血行不良で、

お肌もカサカサで血色が悪く、

 

今思えば、水分はたっぷり補給できているつもりでいたけれど、

身体の中はカラッカラの状態で、

 

ノンシュガーなのに

痩せにくい身体を作っていました・・・。

 

 

 

②つ目は

 

健康系バースティックを食事代わりにしない

(プロテイン入り、ノンシュガー、ローカロリーだけど甘いなど)

 

 

 

 

原材料のところを見ると、驚くのですが

・小麦粉、砂糖、ショートニング、チョコレート など、

 

含まれている量が多い順に並ぶ記載には

上記の様なものの割合が多いことに気づきます。

 

 

『プロテイン入り』『タンパク質○g入り』『低GI値』

『シュガーレス』『ヘルシーなのに満足』

 

など、魅力的な文言がいっぱい💦

 

それらの記載はもちろん嘘じゃないし

身体に必要な栄養素も入っているのですが、

 

主に原材料に含まれるものは

依存性が高く、何度も欲しくなったり、

食欲コントロールをさらに難しくする可能性が高いです。

 

ダイエットに挑戦する時は、

影響力の強い食べ物はできるだけ避けることを

推奨します!

 

 

 

 

③つ目は

 

『まだまだ頑張りが足りないぞー!!』と

自分へのダメ出しやジャッチを辞める

 

 

 

自分へのダメ出しをして、

残念ながら何も良いことがありません。

 

もちろん、自分への期待が高いからこそ、

もっと頑張れよ!の気持ちで関わることも悪くないのですが

 

1番のおすすめは

あなたがあなた自身の1番の味方で応援者であること。

 

 

 

例えば、

今でも十分頑張っている、というか

やることやってるのに

 

もっと頑張れ!もっともっと!!まだ足りん!!!と

足りないところにばかりを指摘してくる上司がいたら

どう感じますか?

 

 

私だったら

・こんなに頑張っても認めてくれないんだ・・・

 

・裏であんなに努力してるのに、何も知らないんかい!?

 

・どうせ頑張っても認めてくれない

 

こんなふうに感じると思います。

 

 

あなたはどうですか?

 

同じことが自分の中で起こらないために、

 

自分で自分に目を向けて課題を乗り越えようとしている

愛しいあなた自身をハグするつもりで

優しく関わってあげてくださいね♪

 

 

 

 

痩せたいなら今すぐ辞めてほしい3つのこと!

いかがでしたか?

 

新たな取り組みを始めることも素敵なのですが、

 

時にはスパッとやめることで

見えてくるものは沢山ありますよ♡

 

 

 

こんにちは🥰

 

美姿勢ダイエットコーチの

池畠あすかです♡



 

 

女性のデリケートな問題でもある、

妊活』。

 

実は私は、現在43歳

不妊治療中”です。

 

『不妊治療してます』というと

妊活に良いとされるアレコレをやたらと

おすすめして下さる方もいらっしゃるのですが、

 

正直、若干うっとうしく感じますし

私は“先生”の名称がついた方の言うことしか信じません笑

 

(案外同じ想いの方いらっしゃるかな?

あなただけじゃないよ〜〜!の共感の意味も込めて、

私の印象的に良くはないであろうと思いながらも、敢えて書いてみました・・・)

 

 

それはいいとして。。。

 

 

 

妊娠すると、当然赤ちゃんへ栄養を回して、

自分自身の体力温存のためにも

 

栄養たっぷりのものを食べる機会も増え、

 

女性ホルモンの影響もあって

ふっくらしますよね!

 

妊娠中はそれは仕方ないものとして

受け入れている方も多いと思いますが、

 

 

出産したあとに体重が戻らなかったらどうしよう💦ということで

妊活前にダイエットを終わらせておきたい!

 

もしくは、

 

2人目、3人目妊娠の前に体重をリセットしておきたい!と

ダイエットに挑戦したいというご相談を受けることもあります。

 

 

 

 

 

ちょっとここで、

私の不妊治療の経過となぜ妊娠に苦戦することになってしまったのか??

私なりの見解をまとめてみました!

 

 

私の不妊治療は、

 

病院の先生曰く、

年齢的にも、条件的にも簡単ではない』と

言われています。

 

(通院しているクリニックは全国各地・海外からも

患者さんがいらっしゃる様な全国の中でも症例数も多い有名な病院です)

 

 

 

これまでに行った採卵は、7回。

※途中転院あり。

 

凍結できた胚は、わずか2個。

 

凍結の精子を使用する手段しかないため、

体外受精一択です。

 

(心の準備ができていないから赤ちゃんが来てくれないと言われたこともありますが、そういう問題ではない。)




 

でね。

不妊治療を行う前の私はどんな状態だったかというと、

 

 

・毎月アプリの予測通りに生理がくる

・排卵日もほぼズレなし

・生理痛もほとんどなし

・熱なんて、もう数年出していない

・風邪も滅多にひかない

・食欲旺盛

・睡眠良好

・見た目年齢は実年齢より若くみられる

 

 

なので、

治療も開始しちゃえば、

すぐにサクッと妊娠するものだと思っていました。

 

でも、

なかなか現実はそう順調にもいかず・・・。

 

 

 

自他共に認める健康体だったのに

妊娠には手こずっている原因を

 

先生たちが仰っていることも含め、

改めて見直してみたんです。

 

 

 

特に気になったキーワードは、

 

 

長年の喫煙歴

 

“喫煙”に関しては、10年以上前に辞めていますが

長年の愛煙者だったことや、

ヘビースモーカーでもあったため

 

卵子の老化の原因の一つかと・・・。

 

 

 

カフェイン中毒

 

カフェインについては

次回のブログで書きますね!

 

 

 

ストレス

 

ストレスに関しては、

適度に発散できているつもりでいたけれど

 

発散というより

刺激を求めてしまっていて

 

本当の意味で癒されたり、

心穏やかな時間を過ごすことの

優先順位が低かったように思います。

 

言いたいこともグッと堪えたり、

誰にも相談せずに一人で何とかしようとしていたり、

 

感情をため込むことが多かった様に思います。

 

 

 

 

そして、最大の原因、

無理なダイエット

 

私は、

一般的にも妊娠率の高いであろう30代中頃までに

体重の増減幅 20Kgです。

(子供でいったら小学校低学年位でしょうか?💦)

 

 

 

極端に食べたり、食べなかったり、

食欲を抑える薬で無理やり食欲を抑えたり、

 

お砂糖やショートニング、添加物たっぷりの食べ物を

日常的に常備して、

 

沢山食べていたけど、

カロリーオーバーで

栄養不足という

バランスがガタガタの状態でした。

 

というか

沢山食べていれば

風邪もひかないし、

 

栄養は摂れていると

勘違いしていました・・・。

 

 

この隠れ栄養不足の状態が

卵子に負担をかけていたし、

老化を助長したのかと・・・。ショボーン

 



 

 

 

以上を踏まえて

私が推奨する妊活前の3つの優先順位は、

 

①不要なものを入れない

 

②不要なものを出す

 

③栄養を取る

 

 

 

 

この3つは、

サラッと書いたけど

案外奥が深くて、

 

 

 

食べ物だけに意味は留まらず、

 

ストレスを溜めないためにも

大切な考え方。

 

 

①ネガティブな情報を出来るだけ避ける

 

②どんな感情もフラットに感じきって

自分の外にだす

 

③ポジティブな人と付き合う。

ポジティブな環境に身をおく

 

こんな感じです♡

 

 

妊活は奥が深く、

今回の内容は初級編ですが

 

実体験を基にしているので、

信憑性はあると自信を持って

お伝えさせていただきました!!

 

また、続編も書きますね♪

 

最後まで読んでくださり、

ありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは🥰

 

美姿勢ダイエットコーチの

池畠あすかです♡

 

 

 

 

突然ですが、

 

あなたは“劣等感”を

感じやすいほうですか??

 

 

 

“劣等感”の意味を調べてみると・・・

 

自分が他人に劣っているという感情、または感情的反応。

不安な感じ、失敗への恐怖、無力感、自信欠如感、嫉妬、羨望などを含む感情。

 

容姿や成績、体力、性格、人間関係、社会的地位など、

劣等感が生じるポイントは、人によってさまざまです。

 

また劣等感は、成長過程において、

多かれ少なかれ、だれしもが経験する感情でもあります。

 

 

とのこと。

 

 

あまり得意げに

手を上げられる質問ではないと思いますが、、、

 

敢えて堂々と宣言すると

私は自覚があるほどに“劣等感”が

強い方です。

 

 

 

 

 

 

学生時代から『負けず嫌い』で、

それは運動音痴な私でも部活でレギュラーに入れるくらい

私自身を奮い立たせてくれる感情でもあったのですが、

 

 

一方で、

私の生い立ちの影響もあり、

 

子供の頃から、(現在でも思うことはありますが)

『家族が仲良しで羨ましいなーー』『肌が綺麗でいいなー』

『みんなから好かれていていいなー』『頭が良くていいなー』

 

と感じることが

人より多かったように思います。

 

 

 

 

 

この嫉妬心、羨望感や失敗への恐怖を埋めるために

負けず嫌い】はどんどん強固なものになっていきました。

 

社会人になって、

 

仕事というフィールドの中で

男性も女性も入り混じって働く中でも

 

『男性に負けたくない!!!』の気持ちが強くなり、

プライベートよりも

仕事を優先することが多くなったり、

 

当時お付き合いしていた大好きな彼にも、

 

なぜが『負けない!!』と

競っていたように思います。

 

 

 

 

今になって、“劣等感”という言葉の意味を調べた時に

これらは自分の自信のなさや能力が低いことで、

 

【負け】になってしまうという恐怖心と

いつも戦っていたことに気づきました。

 

 

ダイエットに苦戦される方の中にも

この【負けず嫌い】でストレスを抱えてしまっている方を

お見受けすることがあります。

 

人と比べることに意味はないと分かっていても、

どうしても比べてしまって落ち込んでしまったり、

 

不安感から怒りのようなメラメラとした感情が

湧く方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

 

正解は一つではありませんが

今回は私がそこから脱却した方法(考え方)をシェアしますね。

 

 

①自分は劣等感が強いことを認めた

 

②勝ち負け感情を封印した

 

③ネガティブ感情を感じ切る

 

 

 

 

解説をしますと・・・

 

①自分は劣等感が強いことを認めた

 

生い立ちコンプレックスがある私ですが、

母子家庭で育った私は

人を羨む場面が多かったと思うんです。

 

そして、負けず嫌いの母を見ながら育ったわけなので、

人よりの優れていることがカッコいいし、

気合と根性でどんなことでも乗り越えられるという

思い込みも強かった。

 

この環境がダメだったわけじゃなくて、

劣等感を抱きやすい環境にあったから、

私のせいでも母のせいでもなく、仕方なかった。

 

その名残が残っているけれど、

それはそれで私らしいな!

 

と解釈を変えました♡

 

 

②勝ち負け感情を封印した

 

勝つとか、負けるとか、正しいとか、間違ってるとか、

○×をつけようとすればするほど、

ストレスになってしまっていることに気づきました。

 

これは単純に

私の大切な毎日の時間が

○×によって感じる感情に振り回されるのが

勿体ないな!と感じることができたんですよね♪

 

今では、『私は何と戦っていたんだ・・・』と

思います笑

 

 

③ネガティブ感情を感じ切る

 

不安感や、恐怖心、怒り、嫉妬心や羨望感など、

一見ネガティブに感じるような感情でも

『なぜ?そう感じたのか?』と

それらの感情を放置しないように心掛けました。

 

言葉で誰かに話すとついつい感情的になってしまうので、

おすすめは紙に書き出す方法。

 

そうすることで、

 

・本当はこうしたいから、これに反応したんだ!

・私はこの価値観を持っているから、違和感を感じたんだ!

 

といった具合に

ネガティブな感情たちの本質が見えてきますよ♡

 

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

ダイエットに苦戦する方は

ストレスに敏感な傾向があります。

 

そのストレスが

食欲のコントロールを難しくしたり、

 

身体の代謝を下げてしまう原因になったりするので、

 

特にご自身でサロン経営やビジネスをされている方には、

他の方のSNSを見て

モヤモヤ〜っとストレスを感じる場面が

あるのではと・・・。(私もあります!)

 

 

なので、

言語化してみました♪

 

 

 

案外、

自分を自分で認める作業や

トリガーを見つけるのは難しかったりするので、

 

ぜひ気軽な気持ちで話しかけてくださいね♡

 

LINE公式からいつでも承っています!