今週に入って息子のイライラが少し落ち着いています
何が切っ掛けなのか分かりません(笑)
交流先生は、去年の支援先生に相談してくれていました。
(息子は4年間で3回先生が変わっています
3年生の時の支援先生は1年間のみ・・・ただ、2年生の時の交流先生が3年生の時の支援先生になったので、実質2年間の息子を知っています。)
「毎年この時期は不安定になっている。だけど、去年と比べても段違いに落ち着いている。自分が見る限りは大丈夫と感じる」そう仰ったそう。
担任では無い今でも気にかけてくださって、今の交流先生や支援先生と息子の事を話しているそうです。
ありがたい事です
昨日の息子は、体操服を忘れてで体育に参加出来なかったのですが、見学なりに甲斐甲斐しく動き周り先生のお手伝いを頑張っていたそうです
お手伝いが出来ると言うことは、少なからず周りが見えているのだろうから良い傾向です
何かあって調子を崩すと、周りもですが本人が一番ツラくなります。
だからこそ、心配し過ぎるくらいに心配になるのですが、そろそろ本人の力を信じてデ~ンと構えて見守る事も大事なんですよね。
自分に言い聞かせる様に、何度もそうblogに書いているけど・・・分かっているけど出来ない
とりあえず、本人にはしつこく聞かず、先生とはやり取りして見守る方向で過ごしています。
先生も心配性な親と思っているでしょうね