なんとか無事に
出張から【還って】きました(〒▽〒)ゞ


いや。【帰って】きました…



【避暑地】かと思いながら
甘い気持ちと共に行きましたが


十二分に暑かったです…(〒_〒)





運が良かったのが
【日帰り】ではなく【前泊】



しかし。
大阪を6時半位に出た
社長さん含めの御一行






長野県に着いた時点で11時過ぎ…_П〇




5時間という【移動時間】が苦痛と言うよりも

5時間も社長さんと一緒にいる【拘束時間】のほーが苦痛でした…(〒_〒)




てっきり、オイラの腰には
腰ヒモがついているのかと思った位…(〒_〒)
どーも104です(・ω・)/


出発するにあたり
新大阪に向かった訳ですが…


社長さん。
機嫌が良かったのか

駅弁やらビールやらを買い与えてくれました(≧▽≦)ゞ




まぁ。
こちとら【休日出勤】確定者ですから(*´Д`)=з


その位の好意は素直に受け取ります



しかし。
こっからが【チルドレン社長さん】の本領発揮…



やれ、「電車の待ち時間が長い」だの
「夜で景色が見えない」だの…(〒_〒)



もーぉね…
お互いに【大人】なんだからっ!




コッチにいたっては
【サラリーマンの鏡】
かのよーなディフェンスで

社長さんのわがままをなんとか対応…



若干、なにげに
余波で自分の精神的な部分に
キズを負いましたが…_П〇




挙げ句の果てには

社長さん
「これだけ電車に乗ってたら
疲れたからホテルに行ったら
マッサージ頼まな」


104
「この時間からホテル入っては
無理ちゃいますかねー」


社長さん
「いや!なんとかなるやろ!」




どっから出てくるのかは解りませんが
すごい自信満々なので
本人に任せておいた結果…






ホテルフロント
「時間外なので無理です!」







…ですよねぇー(〒_〒)


社長さん曰わく…
「104が電話で予約を入れなかったのが悪い!」


だとさ…(〒_〒)

【小せぇ…】
【ちっちぇーよ…】_П〇




そして次の日…

なんとか仕事は上手いこといき

お客様が地元案内をすると言うことで
一緒に観光開始





行った所は【上田城】
真田幸村で有名な所です

我が愛読書【花の慶次】にも出てきます(≧▽≦)ゞ


そして旗にある印【六文銭】について
社長さんより話されました



社長さん
「104。
なんで【六文銭】なんか知ってるか?」


花の慶次を読んでる僕はためらいもせず


104
「【三途の川の渡り銭】と聞いたことあります」(また漫画の知識って言ったら
怒られちゃうかんねー)






社長さん
「…(ちっ!)」








……えっ?


なに今の?



舌打ち?( ̄□ ̄;)!!




結局…
社長さんが出した問題は
正解・不正解すら教えてもらえませんでした…_П〇





【ちいぃせーよ……】(〒_〒)