移植当日は
無理矢理Y先生を指名した為
移植時間が下がり
帰宅は21時前でした
帰宅後
一息つくと
BT0 移植当日
P4値12.05
黄体ホルモン補充なし
(Y先生の膣剤どうしょうかな発言有り)
詳しくは前記事参照→★
やっぱり
黄体ホルモン足りなくない?
と、思い始めたら気になり始め…
検索魔化

確かに
P4値12以上だと
補充なしの病院もあるよう…
でも
他院の殆どが
15でも20でも
飲み薬や膣剤の
何かしら補充してる…
岩城産婦人科岩城先生も
自然周期でも膣剤を使った方が良い
とブログにアップされてました

そして
補充無しなことに
どんどん不安に
夜だし…
今日はもぅ問い合わせできない
BT1の翌朝
土曜&tamagoメール使用に
申し訳なくも思いながらも…
tamagoメール送信

(↓実際はもう少し丁寧文です)
10:00送
昨日移植しました
黄体ホルモン補充するか微妙な値だった様子
判定日前にホルモン値みなくてよい?
錠剤だけでも飲まなくて大丈夫?
いつも生理3,4日前より微量出血
10:40返
一応数値的には問題なかった
不安なようなので
ワンクリノンという膣剤を
12日分だしましょう
郵送可能
了承したら送付先の住所を返信
10:50送
お願いします
ちなみに前回の残りの
ルティナスが2日分ある
ワンクリノンと併用できませんか?
お昼またいだから?
3時間後に返信
13:40返
では、ワンクリノンではなく
ルティナスを10日分処方します
ルティナスは今日から使用してください
と、無事に
ルティナスGOがもらえたので
BT1昼〜ルティナス使用開始しました
1日1回のワンクリノン魅力的だった

でも、残りのルティナス2日分(約¥2,500)
もったいなかったし
しょうがない
BT2の翌日昼過ぎ
送料着払い
郵便局の払込票入りの
ルティナス10日分が届きました
これに
+送料 ¥800位
(隣県でクール便)
+振込手数料 ¥152
当日処方だと
約¥1,000は安かった

お隣薬局以外だったら
まだ安かったはず…

移植室でお願いする勇気さえあれば…
せっかくY先生だったのに
迷ったり
少しでも疑問に思ったら
何でも言ってみなきゃです…


