♡わたしの日記帳♡ -42ページ目

♡わたしの日記帳♡

ぎりぎり昭和生まれの主婦✿
2020年生まれ・2022年生まれの2歳差兄弟の育児中


坊やは一旦わたしの元から離れて、馴染みの助産師さんが洋服着せたりしてくれてました。
わたしは切った&裂けたお股を縫われていました笑い泣き笑い泣き笑い泣き
若めの先生が縫ってるのを、いつのまにか登場してたおじさんドクターが指導してて...わたしのお股大丈夫かしら、、、とハラハラ滝汗
横目で坊やを見て気を紛らわせました。

なにやら、馴染みの助産師さんがじーっと坊やを見てる。
「どうかしましたか?」って聞くと「眼力がすごくて」と。
たしかに、さっきも目つき割とギョロギョロしてたけど...

助産師さん同士で相談して、小児科ドクターを呼んで診てもらうことになったぽくて、坊やは一旦新生児室に連れて行かれてしまったキョロキョロ

ゴッドマザーは「様子見て問題なければ2時間くらいで戻ってくるよ〜」と言ってたので、そんなに深くは考えませんでした。てかいつもより頭がホワホワしてた笑い泣き
後から知ったけど900ml近く出血してて、そりゃ多少はぼーっとするよね笑い泣き

お股の縫合はなかなか時間がかかって、1時間半くらい縫われてたのかなゲッソリ
麻酔きいてはいるけど痛いし、お股がどんなふうになっちゃっとるのか恐怖やし、開きっぱなしの股関節も痛むし、陣痛とはまた別の意味で同じくらい辛かったえーん


お股がやっと縫い終わって、産後2時間は安静なので、そのままLDRのベッドでぐったりチーン


しばらくすると、見たことない先生が入ってきたアセアセなに、、なんかよくない予感がするアセアセアセアセ

見たことない先生は小児科の先生でした。
坊やは気になる症状があるので、念のためNICUに入院させますって話をされました。
一応看護師なので、その症状や、その症状を起こしうる病気とかは、ある程度分かってる。
そのときは冷静に聞けたけど、旦那さんに連絡したときに声が震えましたえーん



とりあえず旦那さんにも来てもらい、一緒に説明を聞きいくことに。





追記

出産後、よくある胸に抱くカンガルーケアと、初乳を吸わせるのができなかったのが心残りえーん
坊やは胎便まみれ+へその緒を首に巻いて出てきたし、目つきもおかしかったから、助産師さんもそれどころじゃなかったのかなショボーン
会陰縫合が長くて、一旦坊やを手放して助産師さんに預かってもらった後、もう1回抱く?って言われたとき、あとからでいいですって言っちゃったけど、そのあとNICU連れてかれちゃって、数日間抱っこできなくなっちゃったから、抱っこしておけばよかったなあえーん
あと、生まれたてのほやほやの坊やの動画とっておけばよかったなあ笑い泣き

出産後1ヶ月以上たってから、こんな風に思えてきてしまってなんだか悔しいけど、、今横にいる坊やが元気なのが何よりだとは思ってます。

心の叫びをここに書いておきます笑い泣き