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白馬さのさかスキー場のファミリーゲレンデ下部に昨年1月にリニューアルオープンしたWHITE HOTEL GRAND HAKUBAです。2001年に中京大学青木湖セミナーハウスレイクビュー白馬としてオープン、2020年にBlue Resortレイクビュー白馬としてゲレンデ直結ホテル化した施設で、全26室、収容人数120名、セミナールーム、プレイルーム、テニスコート3面、大浴場、レストラン、喫茶、バーがあるそうですが、ネットで検索すると1泊2万円以上という高級ホテルのようです。
白馬さのさかスキー場レイクダウンコース下部のファミリーゲレンデです。平成初期までこの左側に第4リフトというシングルリフトが架かっていたのですが、撤去されました。私が小学校3年くらいまでここにはレイクハウスというレストランがあり、2階建てでさのさかスキー場の中では一番大きな建物でした。
ファミリーゲレンデ上部にに出て見上げたレイクダウンコースです。ゲレンデ左側は例年クロスコースになります。
全長1500m、最大斜度18度のレイクダウンコースを青木湖めがけて滑り降りました。
姉が下山を開始しました。
第3リフト降り場からは白馬村最南端の桃源郷 内山集落と我が家が見えました。
第3リフト降り場で青木湖をバックに姉と記念撮影しました。
姉の背後に見える青木湖は水深は58mと長野県内で最も深く、流入する川の無い湧水だけの湖です。日の出の時間ですが朝日は見えませんでした。
リフト降り場で姉が待っていました。
白馬さのさかスキー場のレイクダウンコースの上部には既に20人以上の方々が板を外して初日の出を待っていました。