九代目七右衛門の徒然日記 -8780ページ目

自動車博物館 THE AUTO SHOW

続いてゴンドラ乗り場に隣接する自動車博物館「THE AUTO SHOW」に行きました。
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古い車が沢山並んでいました。
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これらの車は、
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車検を取ってあり、
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実際に公道を走ることの出来るものも
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あるそうです。
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オートバイも展示されていました。
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スカイライン展望台(ボブズヒル)

スカイライン展望台は標高790mのボブズ・ヒルの山頂に位置しており、クイーンズタウンの街並みを一望することが出来ました。
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家内と
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私、
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ツーショットです。
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ワカティプ湖と2000m級のサザンアルプスの雄大な山々を一望することが出来ました。右が標高1974mのセシル・ピーク、左が映画「ロード・オブ・ザ・リング」にも登場する、標高2343mの「リマーカブルズ山脈」です。
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展望レストランで昼食を食べて降りてきました。
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スカイラインゴンドラ

続いて、スカイラインゴンドラに乗りました。ブレコン通り(BreconSteet)の緩やかな坂を上がった正面にゴンドラ乗場がありました。
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ゴンドラの山麓駅とは思えないお洒落な建物でした。
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4人乗りのゴンドラでボブズヒル頂上までは約7分でした。目の前にどんどん広がる大パノラマ景色に感動しました。
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ゴンドラ乗場の標高は約350m、頂上付近の標高は約790mですので、標高差約450メートルを一気に昇ったことになります。世界で最も急斜面に作られたゴンドラとも言われ、平均斜度は37度もあります。

アンダーウォーターワールド(湖底水族館)

今日は私の誕生日ということで、オーストラリアに家族旅行に行っている姉夫婦から朝一番でおめでとうの電話がありました。
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今日は、クイーンズタウン街の中心部メインピア桟橋
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から毎時出発している「水族館~ロープウェイ~ショットオーバージェット」のツアーに出かけました。
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大きなバスに乗るのかと思ったら、8人乗りのワゴンで、乗ったのは我々夫婦だけでした。
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アンダーウォーターワールド(湖底水族館)に到着しました。
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マスや
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うなぎなど、湖底水族館ならではの魚を見ることが出来ました。
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桟橋で撮った写真です。
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町並みはヨーロッパのような感じでした。
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消防署の建物もお洒落です。
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クイーンズタウンのピザ屋さんTHE COW

夕食はホテル近くにあるビザ&スパゲティーの店「THE COW」に行きました。
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ここで食べたアンチョビのピザがとても美味しかったです。
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店を出て写真を撮っていると、出てきたご家族のお父さんが「写真を撮りましょうか?」らしきことを聞いてきてくれたので、息子さんにも入ってもらって一緒に撮りました。
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リマーカブルズスキー場

今日はヘリスキーを予約していたのですが、朝一番に悪天候のため中止が決定したとの連絡がありました。ホテルからの景色は晴れですが、山の上は雪のようです。気を取り直してリマーカブルズスキー場へ行くことにしました。
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バスターミナルへ集合しました。夕べ雨が降ったようで地面が濡れていました。
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リマーカブルズスキー上への道は、昨日のコロネットピークスキー場へ行く道とは打って変わってガードレールの全く無い砂利道で、かなり勾配もきつく、バスはゆっくりゆっくり登って行きました。クイーンズタウンから26kmなのですが、約40分で到着しました。駐車場は小雪が降っていました。
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リマーカブルズスキー場はコロネットピークの反対斜面に位置するスキー場で、北向きの斜面と標高の高さから、常に良質の雪質を誇っているそうです。
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コースは、なだらかな斜面と上級者用の急斜面を兼ね備えたバランスの良い設定で、
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斜面の70%が中・上級向けというエクストリームスキーが特徴で、手軽にオフピステが楽しめます。
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ニュージーランド最長のオフピステがある一方、初心者向けのなだらかなスロープもあるので安心です。
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アルタチェア、ボウルチェアというボウル状に広がる斜面を滑り始めましたが、どんどん雪が激しくなってきました。
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ベースから伸びるシャドウベイスンチェアでニュージーランド一と謳われる広大なオフピステエリア ホームワード・バウンド(Homeward Bound)に行こうと思ったのですが、ベースエリアで休憩しました。
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ここで、日本人カップルと同席となり、我々と同じく新婚旅行だということで意気投合して色んな話で盛り上がりました。住所を交換して別れましたが、このご夫婦とは現在でも年賀状のやりとりをしています。
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昼食後も雪が降り止まないので、帰ることにしました。
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シャトルバスの前で自分取りをしました。
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帰りのバスもオフロードをゆっくり走ってホテルに戻りました。
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下界も雨に変わっており、ホテルの部屋でゆっくりしました。
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ワカティプ湖へ散歩

スキーから帰ってきて、まだ明るかったので、ワカティプ湖へ散歩に出かけました。
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ホテルパークロイヤルの目の前にある湖です。
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標高は310m、南アルプス山脈の南端付近に位置しており、湖の長さは約80kmでニュージーランドで最も長い湖であり、面積は約291平方キロメートルで3番目に大きな湖です。
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また水深が約100mと深いことでも知られています。

コロネットピーク スキー場の午後

午後は主に、中央のSHIRTFRONTCHAIRペアリフトに乗って滑りました。リフトの上で、
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お互いの写真を撮りました。
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最後に二人で自分撮りです。
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SUGARS RUNという非圧雪コースにはコブが出来始めていました。
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後ろに見えるのはナイターランプです。コロネットピークは、ニュージーランドで唯一ナイトスキーを楽しめるスキー場で、トップシーズンの金・土曜はナイタースキーが楽しめるそうです。
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海外から訪れるスキーヤーやスノーボーダーも多く、毎年恒例の「クイーンズタウン・ウィンター・フェスティバル」の開催時は、特に盛り上がりをみせるとの事でした。テレビドラマ「ラストクリスマス」も、このゲレンデで撮影されたそうです。
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だいぶ滑ったので、再びインタビューをした岩場に行ってみました。
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ゲレンデ側には雪があるのに、
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裏側にはほとんど雪がありませんでした。
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風向きの影響でしょうか。
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とても景色が良かったので、
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ここでお互いの写真を
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バシャバシャ
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撮りました。
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遠くの岩にカメラを置いて、セルフタイマーで撮ってみました。
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この後も
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夕方まで
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広大な
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コロネットピークスキー場を
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めいっぱい楽しみました。
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夕方には少し雲が出てきましたが、
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好天の中、
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南半球でのスキーを
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楽しむ事が出来ました。
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コロネットピーク スキー場 JTBガイド付きビデオ撮影

シャトルバスに板を積み込んで出発しました。
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今回の旅行はJTBのガイドとビデオ撮影付きとう事で、シャトルバスを降りるとガイドのジョノさんが待っていてくれました。京都に3年間居た事があるとの事で、日本語もとてもお上手でした。カメラマンはマイクさんとの事でした。
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スキーセンターでリフト券を買いました。1日券は$49と日本と同じくらいでした。
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スキーセンター前の長い階段を上ってゲレンデに向かいました。
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先頭がガイドのジョノさんです。
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昨夜、10cmほど雪が降ったそうで、昨日は岩肌が見えていた山々も雪化粧していました。
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昨日クイーンズタウンで借りた板をつけて出発です。私はサロモン、家内はロシでした。
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まずは中央のSHIRTFRONTCHAIRというペアリフトに乗りました。
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リフト2本(ペア、トリプル)、Tバー2本、リフト最高地点1649m、標高差420m、最長滑走距離1800mというスキー場です。
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ペアリフト降り場が山頂でした。
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最初はエキスプレスウォールから
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THE M1コースを滑りました。
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上部は少しガスっていましたが、
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徐々に視界が晴れてきました。
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ジョノさんの後について、
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トレーンで滑りました。
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中腹まで行ったところで、霧がすっかり晴れて
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青空が見えてきました。
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最初はジョノさんが滑って、
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その後を家内とトレーンで滑りました。
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到着したところからマイクさんに手を振りました。SKINOWみたいです。
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ほぼゲレンデの中央にとても見晴らしの良い場所がありました。
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ここからはクイーンズタウンやワカティプ湖が一望でき、
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ジョノさんが詳しく教えてくれました。
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かなり遠くの方まで見渡すことが出来ました。
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ここからはしばらく緩斜面でした。私です。
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家内です。
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リフトをくぐったところから再び急斜面になりました。
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マイクさんが寝そべってカメラを構えているところに向かって、
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3人で小回りで滑っていきました。
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カメラマンを追い越した後も、
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後ろ姿を撮影してくれました。
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もう1本、同じリフトを上がると、さっきのガスが嘘のように晴れ上がっていました。
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今度はDONKEY SERENADEコースに行きました。
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ここは非圧雪で、
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まだ誰も滑っていませんでした。
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ファーストトラックを
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刻む事が出来ました。
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ここからは、
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THE GIRDLEコースに行きました。

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しばらく
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緩斜面が
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続きました。
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ペアリフトをくぐったところでは、コースセパレートしてアメリカのナショナルチームが練習をしていました。
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ここからはひとりずつ滑りました。
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まずは家内。
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続いて私。
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ここのスキー場は、ほとんど木が生えていないので、
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どこでも自由に滑る事が出来ました。
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1本目に滑ったTHE M1コースとは反対側に降りてきました。
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センターハウスです。
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積雪量はあまり多くないとの事で、スノーマシンもありました。
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次は3人乗りのGREENGATES CHAIRリフトに乗りました。現在は6人乗りリフトに掛け替えられているそうです。
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リフトからは先ほど乗ったペアリフトの降り場が見えました。
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ジョノさんとマイクさんは1本前のリフトに乗って、
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私たちを撮ってくれました。
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リフト降り場にはコースマップがありました。
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ここで板を外して
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山の裏側まで少し歩き、
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インタビューが始まりました。
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結婚式までの様子や、お互いを何と呼ぶか、ニュージーランドの感想などについて聞かれました。
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あっという間にガイド付きビデオ撮影の午前中が終わり、カメラマンのマイクさんと
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ガイドのジョノさんと記念撮影をしました。
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ビデオは、帰るまでにはホテルに届けてくれるとの事でした。

クイーンズタウン ホテルパークロイヤル

到着から一夜明けて、今日はとても良い天気になりました。今日はクイーンズタウンから一番近いスキー場である「コロネットピークスキー場」に行きます。ホテル前のロータリーのバス乗り場に集合しました。バス乗り場から見たホテルの看板です。
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宿泊者の国旗が揚げてあるとの事で、日の丸も揚がっていました。
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ワカティプ湖畔に建つホテルパークロイヤルホテルは、傾斜地を利用した建物で、湖に面して並んだテラスが印象的なデザインです。
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クイーンズタウンの中心地に位置していて、すぐ横がショッピングモールになっており、とても良い立地条件です。
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バスを待つ姿です。
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スキー場行きのシャトルバスがやってきました。
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