九代目七右衛門の徒然日記 -81ページ目

食後は軽井沢プリンスホテルイーストバーラウンジSAKURAに行きました

食後は軽井沢プリンスホテルイーストバーラウンジSAKURAに行きました。中央に大きな薪ストーブがあるお洒落なラウンジです。この薪ストーブはゴルフのウッドクラブをイメージしているそうです。

軽井沢プリンスホテルイーストの薪ストーブラウンジ

ホテル宿泊者は無料で冷蔵庫の缶飲料や、ティー各種やコーヒーを飲むことが出来、

軽井沢プリンスホテルイーストSAKURAのコーヒー・紅茶サービス

薪ストーブの横の席に座って、

軽井沢ホテルイーストの薪ストーブとコーヒー

紅茶を頂きました。

軽井沢ラウンジの紅茶と薪ストーブ

 

 

軽井沢プリンスホテルイーストのロビーは全体的に北欧のイメージになっており飾り棚にはムーミンの絵本

軽井沢プリンスホテルイーストのロビーは全体的に北欧のイメージになっており、飾り棚にはムーミンの絵本などが置いてありました。建築デザインは橋本夕紀夫さんで、木の葉をモチーフにしたという照明に、樹木のオブジェが設置されていました。

軽井沢プリンスホテルイーストのロビー

壁紙や絨毯は橋本夕紀夫さんが手がけたブランド「ミナ ペルホネン (minä perhonen)」製だそうです。「NEO FOREST」をコンセプトに、森をイメージしたアートを散りばめた「自由に語り合う場所」との事でした。

軽井沢プリンスホテルイーストのロビー

フロントにある大きな樹木のオブジェです。「森をイメージしたアートを散りばめた空間」なので、天井には木の葉をモチーフにした照明がつけられていました。壁紙や絨毯は人気のあるファッションブランド ミナ・ペルホネン (minä perhonen)デザインのファブリックがいたるところに使われていました。

軽井沢プリンスホテルイーストのロビーオブジェ

十二支の置物です。

軽井沢ホテルイーストの十二支の置物

 

 

軽井沢プリンスホテルイーストオールデイダイニング軽井沢グリルの館内です。ミラノサローネのために

軽井沢プリンスホテルイーストオールデイダイニング軽井沢グリルの館内です。ミラノサローネのために皆川明さんが手がけたという上に浮かぶカラフルなオブジェは19個ありました。

軽井沢グリルのカラフルオブジェとミナペルホネン

ファブリックを張った家具はミナペルホネンさんのデザインで「風」「松葉」「霜柱」などを表しているのだそうです。

軽井沢グリルの窓側席と庭園の眺め

オープンキッチンのグリルコーナーにもミナペルホネンさんの色鮮やかなタイルが貼られていました。

軽井沢グリルのカラフルなオブジェとミナペルホネンの内装

円形のカウンターと

軽井沢グリルのバーカウンターと窓からの景色

窓から見た景色です。

軽井沢グリルの窓から見える冬の庭園

 

軽井沢プリンスホテルイーストオールデイダイニング軽井沢グリルの食後のデザートはダッチベイビー

軽井沢プリンスホテルイーストオールデイダイニング軽井沢グリルの食後のデザートは

軽井沢グリルのブルーベリーダッチベイビー

ダッチベイビーを頂きました。

軽井沢グリルのダッチベイビー、ブルーベリー添え

飲み物は家内はホットコーヒー、私はアイスコーヒーにしました。

軽井沢グリルのダッチベイビーとコーヒー

 

 

森のサラダと海老のフィットチーネを家内とシェアして頂きました

軽井沢プリンスホテルイーストオールデイダイニング軽井沢グリルの館内です。ミラノサローネのために皆川明さんが手がけたという上に浮かぶカラフルなオブジェは19個ありました。ファブリックを張った家具はミナペルホネンさんのデザインで「風」「松葉」「霜柱」などを表しているのだそうです。

軽井沢グリルの窓際席と庭園の眺め

オープンキッチンのグリルコーナーにもミナペルホネンさんの色鮮やかなタイルが貼られていました。

軽井沢グリルのカラフルなオブジェとタイル

森のサラダと

軽井沢グリルのシーフードパスタとサラダ

海老のフィットチーネを

軽井沢グリルの海老フィットチーネとスープ

家内とシェアして頂きました。

軽井沢グリルのパスタとサラダ

 

 

軽井沢プリンスホテルイーストオールデイダイニング軽井沢グリルは空いていてすぐに席に案内して頂きま

お昼ご飯は軽井沢プリンスホテルイーストオールデイダイニング軽井沢グリルへ、パスタとダッチベイビーを食べに来ました。

軽井沢グリル店内の様子、バーカウンターあり

今日は空いていて、すぐに席に案内して頂きました。

軽井沢プリンスホテル イーストの店内の様子

軽井沢グリル メニュー パスタ フェットチーネ

軽井沢グリルメニュー

軽井沢プリンスホテルイーストに入ってすぐ目を引くのがフロントにある大きな樹木のオブジェです

軽井沢プリンスホテルイーストに入ってすぐ目を引くのが、フロントにある大きな樹木のオブジェです。ロビーは全体的に北欧のイメージになっており、飾り棚にはムーミンの絵本などが置いてありました。建築デザインは橋本夕紀夫さんで、木の葉をモチーフにしたという照明に、樹木のオブジェが設置されていました。壁紙や絨毯は橋本夕紀夫さんが手がけたブランド「ミナ ペルホネン (minä perhonen)」製だそうです。「NEO FOREST」をコンセプトに、森をイメージしたアートを散りばめた「自由に語り合う場所」との事でした。「森をイメージしたアートを散りばめた空間」なので、天井には木の葉をモチーフにした照明がつけられていました。壁紙や絨毯は人気のあるファッションブランド ミナ・ペルホネン (minä perhonen)デザインのファブリックがいたるところに使われていました。

軽井沢プリンスホテルイーストの樹木オブジェと北欧風ロビー

 

 

 

プリンスゲレンデに出て板を外し軽井沢プリンスホテルイーストに向かいました

プリンスゲレンデに出て

プリンスゲレンデ、スキーヤーとリフト

レストランMAKIBI FIREWOOD TABLEの前で板を外し、

プリンスゲレンデ、レストラン前でスキー準備

軽井沢プリンスホテルイーストに向かいました。

軽井沢プリンスゲレンデ レストラン前

 

 

トップクルーズからフリーバレーを横切ってプリンスゲレンデへ向かいました

トップクルーズからフリーバレーを横切ってプリンスゲレンデへ向かいました。

プリンスゲレンデ、スキーヤーと雪山

ゲレンデを滑走するスキーヤーと雪景色

スキーヤーがプリンスゲレンデを滑走

スノーボードを楽しむ人々、プリンスゲレンデ

フリーバレーのゲレンデをスノーボードで滑る人

軽井沢プリンスホテルスキー場うさぎ山リフトに向かいリフト待ちゼロで乗る事がました

軽井沢プリンスホテルスキー場うさぎ山リフトに向かいリフト待ちゼロで乗る事がました。

軽井沢スキー場うさぎ山リフト乗り場

全長515mのペアリフトです。

軽井沢プリンスホテルスキー場うさぎ山リフト

リフト下に見えるフードテラスとビギナーエリアです。

軽井沢スキー場うさぎ山、リフトからの眺め

うさぎ山コースの上を通り、

軽井沢スキー場うさぎ山リフトからの眺め

林の間を抜けて、

軽井沢スキー場リフト待ちなし、スキー板とブーツ

降り場に到着しました。

軽井沢スキー場うさぎ山リフトと雪景色