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ここには正徳4年(1714)築のおかっぱ頭のような形をした茅葺き屋根の家が建っており、大正9年に佐野地区へ移築され昭和50年頃まで残っていました。
手前の草が生えていない部分は地下防火水槽になってます。
大正9年まで我が家の旧家が建っていた元屋敷から見た我が家です。
堂裏の消火栓横から見た我が家です。
堂裏から坂道を下って行きました。
堂裏の前まで下って見下ろした我が家です。
旧御堂跡地から井戸向(いどむけ)の跡地越しに見た我が家です。
ここには昭和の時代まで2階建ての公民館があって1階が卓球台がある板張りのプレイルームで2階がお座敷の集会所でした。
旧御堂跡地前から見た我が家です。
大姥様と山の神と水源地に向かう道の右側に並んだ石仏とお地蔵様です。