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地蔵ケルンから少し離れた地蔵の頭の一角に、山岳遭難で亡くなった方々の冥福を祈る慰霊碑が建立されていました。
地蔵の頭から板をつけて滑走開始です。
地蔵ケルンは、右側にある風切地蔵を守るためにあとから作られたもので、鐘や祠の入ったケルンは珍しいそうです。
妙高から戸隠、浅間山、南アルプスまでの説明パネルです。
白馬連峰から雨飾山までの説明パネルです。
ここから90分で小遠見山、6時間で五竜岳だそうです。ここから上には行ったことがないので、いつか挑戦してみたいです。
最後は五竜岳を背景に撮って頂きました。
続いて白馬三山をバックに撮って頂きました。
標高1676mの地蔵の頭(じぞうのかしら)で登山客の方にお願いして写真を撮って頂きました。まずは妙高をバックに1枚横縦です。
地蔵の頭にはすでに大勢の方々がおられました。