九代目七右衛門の徒然日記 -38ページ目

大正13年に建立された大黒様には曽祖父 6代目伊藤多喜次の名前が中央に書いてあります。

大正13年に建立された大黒様には曽祖父 6代目伊藤多喜次の名前が中央に書いてあります。大黒天は、福徳や財宝を与える福の神で、右手に打出の小槌、左手に大きな袋を背負い、米俵の上に立っています。俵に乗っているのは「毎日ご飯にお参りすれば、一生、食に不自由はしない」という理由だそうです。

大黒様石碑 曽祖父の名前

 

 

当家四代目 伊藤七郎治(しちろうじ)の筆塚(ふでづか)です。左に建っているのは馬頭観音と庚申塔で

寺子屋師匠で大正4年(1915)4月2日に他界した当家四代目 伊藤七郎治(しちろうじ)の筆塚(ふでづか)です。左に建っているのは馬頭観音と庚申塔です。

伊藤七郎治の筆塚と馬頭観音、庚申塔

 

 

庚申塔、二十三夜塔や三十三夜塔といった月待塔(つきまちとう)、御嶽神社碑、馬頭観音など

内山横道の南村側の入口には、庚申塔、二十三夜塔や三十三夜塔といった月待塔(つきまちとう)、御嶽神社碑、馬頭観音などがあります。

月待塔と石像が並ぶ雪景色の山道

 

 

横道の火の見やぐら跡地から見た我が家です。

横道の火の見やぐら跡地から見た我が家です。

木々に囲まれた茅葺き屋根の家

 

 

内山マレットゴルフ場の一番奥まで行ってみました。

内山マレットゴルフ場の一番奥まで行ってみました。

雪景色の茅葺き屋根の古民家と林

 

内山マレットゴルフ場から見た我が家です。

内山マレットゴルフ場から見た我が家です。

雪景色に佇む茅葺き屋根の家

 

 

内山マレットゴルフ場から見た白馬三山です。

内山マレットゴルフ場から見た白馬三山です。

白馬三山と雪景色、内山マレットゴルフ場

 

 

 

火の見やぐらの鉄骨の隙間から桜の木越しの我が家を撮ろうとしたのですが、上手くいきませんでした。

火の見やぐらの鉄骨の隙間から桜の木越しの我が家を撮ろうとしたのですが、上手くいきませんでした。

鉄骨越しの雪景色と我が家

 

 

火の見やぐらの下から見た白馬三山です。

火の見やぐらの下から見た白馬三山です。

 

 

火の見やぐらの下まで行って桜の木の隙間から見た我が家です。

火の見やぐらの下まで行って桜の木の隙間から見た我が家です。

積雪の山里、桜の木越しに見る我が家