九代目七右衛門の徒然日記 -260ページ目

次回の帰省時には坪庭と竹林の雪囲いをしなければなりません

次回の帰省時には坪庭と竹林の雪囲いをしなければなりません。

茅葺き屋根の古民家と竹林

 


 

グミの木の雪囲いを見下ろしたところ

グミの木の雪囲いを見下ろしたところです。

グミの木、雪囲いの支柱

 

 

横道から見た白馬三山

横道から見た白馬三山です。

白馬三山を望む雪化粧の山並み

 

ここからの見晴らしを良くするために右側の木の枝を落とそうと思っているのですがなかなか出来ません

ここからの見晴らしを良くするために右側の木の枝を落とそうと思っているのですがなかなか出来ません。

茅葺き屋根の古民家と自然景観

 

横道から見た我が家と白馬三山

横道から見た我が家と白馬三山です。

茅葺き屋根の家と白馬三山

 

 

大正13年に建立された大黒様には曽祖父 6代目伊藤多喜次の名前が中央に書いてあります

大正13年に建立された大黒様には曽祖父 6代目伊藤多喜次の名前が中央に書いてあります。大黒天は、福徳や財宝を与える福の神で、右手に打出の小槌、左手に大きな袋を背負い、米俵の上に立っています。俵に乗っているのは「毎日ご飯にお参りすれば、一生、食に不自由はしない」という理由だそうです。

大黒天像(福徳、財宝、米俵)

 

 

寺子屋師匠で大正4年(1915)4月2日に他界した当家四代目 伊藤七郎治の筆塚

寺子屋師匠で大正4年(1915)4月2日に他界した当家四代目 伊藤七郎治(しちろうじ)の筆塚(ふでづか)です。左に建っているのは馬頭観音と庚申塔です。

伊藤七郎治の筆塚と馬頭観音

 

 

内山横道の南村側の入口には庚申塔、二十三夜塔や三十三夜塔といった月待塔、御嶽神社碑、馬頭観音

内山横道の南村側の入口には、庚申塔、二十三夜塔や三十三夜塔といった月待塔(つきまちとう)、御嶽神社碑、馬頭観音などがあります。

月待塔と御嶽神社碑のある風景

 

道祖神の右には馬のお墓 馬頭観音があります。背後はキバナツツジの木です。

道祖神の右には馬のお墓 馬頭観音があります。背後はキバナツツジの木です。

道祖神と馬頭観音、キバナツツジ

 

四ツ辻 立小路にある道祖神は男女の神様が仲むつまじく握手をしている双体道祖神の祝言像です

内山南村地区の中央に位置する四ツ辻 立小路(たつこうじ)にある道祖神は、男女の神様が仲むつまじく握手をしている双体道祖神の祝言像です。

四ツ辻立小路の双体道祖神