ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
宮ノ前の旧家から見上げた我が家です。
本家から坂道を下って行きました。
本家はもともと「大屋家」という屋号で民宿を営んでいました。
本家の縁側に干された大根の葉っぱです。
本家の裏のイチョウの木はだいぶ葉っぱが落ちていました。
本家へごあいさつに行って来ました。
出かける前にご近所さんへ挨拶まわりに出発しました。
歴代の奥方の嫁入り道具の桐の箪笥や囲炉裏の煙の抜けを良くするために天井を抜いて設置した煙突の説明などをしました。
手前の蚕室には冠婚葬祭で使用していた輪島塗の漆器や蓑、鉄瓶などが保管してあります。