九代目七右衛門の徒然日記 -240ページ目

ランチと買い物に出発します

ランチと買い物に出発します。

青空の下、レンガ造りの家と街路

黒いボルボ車、庭、空

 

 

 

見守りカメラから見た外の景色です。気温は7.5℃まで上がってきました。

見守りカメラから見た外の景色です。

田舎の景色と山。気温7.5℃

見守りカメラ、木々、日差し

気温は7.5℃まで上がってきました。

長野県白馬の天気予報 7.5℃

 

 

広見公園ふるさと村の石碑

広見公園ふるさと村の石碑です。

広見公園ふるさと村の石碑

 

 

広見公園ふるさと村から見下ろした茅葺き屋根の桶代官長屋門

広見公園ふるさと村から見下ろした茅葺き屋根の桶代官長屋門です。

茅葺き屋根の長屋門、広見公園ふるさと村

 

 

富士山頂に奉納されていた「岩淵鳥居講」で役目を終えて下山したという鳥居

富士山かぐや姫ミュージアムの2階から広見公園ふるさと村側に出ると

富士山かぐや姫ミュージアム、竹林と鳥居

富士山頂に奉納されていたという鳥居がありました。

富士山頂から下山した旧鳥居

富士市岩淵地区の住民の皆さんが12年に1度、富士山頂の鳥居を新調する「岩淵鳥居講」で役目を終えて下山した旧鳥居です。鳥居講は江戸時代、富士川西岸の岩淵地区が富士山麓から運ばれた木材の集積拠点として繁栄したのに感謝して始まったそうです。富士山が出現したとされる申(さる)年に鳥居を奉納する行事で、今年は8月6、7両日に行われ、20年前の2004年に設置されたこの旧鳥居は2016年に解体して麓に下ろされ、ここに展示されたとの事でした。

富士山頂に奉納された旧鳥居

長年の風雪に耐えたヒノキ製の旧鳥居は良い感じに変色して富士山頂の気候の過酷さを醸し出していました。

 

 

富士山かぐや姫ミュージアム「東泉院の明治維新―六所良邑とその時代―」

富士山かぐや姫ミュージアムに行くと

東泉院の明治維新展 六所良邑と時代

2階の展示室では

会場案内の竹と展示

「東泉院の明治維新―六所良邑とその時代―」が行われていました。

東泉院の展示、歴史資料

六所家は富士市今泉八丁目に位置する旧家で、明治政府による神仏分離政策の影響で還俗するまでは、富士山東泉院という寺院を営んでいたそうです。

東泉院の明治維新展示

この東泉院第21代(真言宗東泉院第20世)で最後の住持となるのが蘂雄(探道房)だそうです。

東泉院の明治維新展示、古文書展示

今回の展示会では、明治維新という支配体制、社会構造が大きく変革した世相の中で近代化の荒波を乗り越えて、明治19年(1886)10月23日に没した六所良邑という人物の生涯を通して、幕末から明治時代初期にかけてそれまでの宗教政策が再構築されていった時代の背景、その流れに適宜対応して生き抜いていくことになっていた地方の一宗教者の具体的な対応の様相が紹介されていました。

富士見大通りのロゼシアター前交差点から見た富士山

富士見大通りのロゼシアター前交差点から見た富士山です。

富士見通りの交差点から見える富士山

富士宮道路から見た富士山と標識

富士山、ロゼシアター前交差点からの風景富士見大通りから見た富士山

富士見大通りの富士山

富士見大通りは大渋滞でしたが おかげで美しい富士山をゆっくり見ることが出来ました

富士見大通りは大渋滞でしたが、

富士山と渋滞する街並み

おかげで美しい富士山をゆっくり見ることが出来ました。

富士山と電柱、空

富士山と渋滞する富士見大通り

富士山と富士宮方面への案内標識

雪化粧した富士山を眺める

 

東横イン新富士駅南口をチェックアウトしました

東横イン新富士駅南口をチェックアウトしました。

新富士駅周辺の街並みと太陽

東横イン新富士駅南口駐車場と建物

東横イン新富士駅南口の駐車場


 

東横イン新富士駅南口 の1階レストランはティープレイスになっていました

東横イン新富士駅南口 の1階レストランはティープレイスになっていました。

東横イン新富士駅南口 T-Place案内

東横イン新富士駅南口のティープレイスの店内