日本料理からまつの天井の梁を活かした造りの店内は"軽井沢宿"をイメージしているそうです | 九代目七右衛門の徒然日記

日本料理からまつの天井の梁を活かした造りの店内は"軽井沢宿"をイメージしているそうです

日本料理からまつの天井の梁を活かした造りの店内は、かつて中山道の旅籠ひしめく宿場町として活気に溢れた"軽井沢宿"をイメージしているそうです。

軽井沢宿イメージの和風レストラン店内

羽釜で炊くご飯、焼き台で燻される焼き魚、職人の見事な手さばきで目の前で握られる寿司など「五感で体験する日本料理」を堪能できるそうです。

暖炉とテーブル席のある店内

壁に嵌め込まれた暖炉と、

暖炉の炎と窓越しの木々

籠の照明です。

籠の照明と天井の梁

持ち帰り用のコーヒーを頂きました。

軽井沢宿イメージのテイクアウトコーヒー

日本料理からまつ 和朝食メニュー

くるみこうなごの佃煮 イカナゴ稚魚