湯来温泉に入って疲れを癒しました | 九代目七右衛門の徒然日記

湯来温泉に入って疲れを癒しました

湯来温泉に入って疲れを癒しました。

湯来温泉 入浴受付は2階

湯来温泉 大浴場への案内

湯来温泉 男湯暖簾と案内看板

湯来温泉の休憩スペース

泉源名は湯来温泉、湧出地は佐伯郡湯来町多田字湯来、泉質は単純弱放射能冷鉱泉(低張性アルカリ性低温泉)、泉温は28.8℃、pHは8.9、効能はラジウム含有量が豊富で、肩こりはもちろん、神経痛やリウマチ胃腸病、アトピー皮膚炎神経痛、筋肉痛、関節痛、消化器病、皮膚病などに効果があるそうです。

湯来温泉分析書(浴用)

檜風呂と大理石風呂があり、今日の男湯は大理石の風呂でしたが、女湯と上でつながっているので浴室内にはヒノキ風呂の、いい香りが充満していました。左手前はかけ湯です。浴室は全体的に広々としていて、開放的な空間になっていました。