吉川資料館 昌明館付属屋(しょうめいかんふぞくや) | 九代目七右衛門の徒然日記

吉川資料館 昌明館付属屋(しょうめいかんふぞくや)

昌明館付属屋(しょうめいかんふぞくや)は1793年 (寛政5年) に七代藩主吉川経倫の隠居所として建造され、平成14年に修復されたものだそうです。

当時はこの倍の長さがあったそうです。

1階には左側に実物の駕籠が置かれていました。右側には中央職業能力開発協会会長賞を受賞した「錦帯橋の模型」と「檜の切り株作品」が展示されていました。

2階には六畳間と、

板間がありました。