吉川資料館 昌明館付属屋(しょうめいかんふぞくや) | 九代目七右衛門の徒然日記
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九代目七右衛門の徒然日 記
生まれたのは長野県白馬村の茅葺き屋根と囲炉裏の古民家で、この家は現在もそのままです。静岡に就職後、広島、栃木、中国広東省、静岡、秋田と転勤し現在広島に住んでいます。故郷 白馬村のこと、大好きなスキーのこと、古民家のこと、身の回りのことなどを書いています。
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吉川資料館 昌明館付属屋(しょうめいかんふぞくや)
昌明館付属屋(しょうめいかんふぞくや)は1793年 (寛政5年) に七代藩主吉川経倫の隠居所として建造され、平成14年に修復されたものだそうです。
当時はこの倍の長さがあったそうです。
1階には左側に実物の駕籠が置かれていました。右側には中央職業能力開発協会会長賞を受賞した「錦帯橋の模型」と「檜の切り株作品」が展示されていました。
2階には六畳間と、
板間がありました。
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