吉川経家公忌魂碑(きっかわつねいえこうちゅうこんひ) | 九代目七右衛門の徒然日記
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九代目七右衛門の徒然日記
生まれたのは長野県白馬村の茅葺き屋根と囲炉裏の古民家で、この家は現在もそのままです。静岡に就職後、広島、栃木、中国広東省、静岡、秋田と転勤し現在広島に住んでいます。故郷 白馬村のこと、大好きなスキーのこと、古民家のこと、身の回りのことなどを書いています。
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吉川経家公忌魂碑(きっかわつねいえこうちゅうこんひ)
豊臣秀吉が鳥取城攻めの際、吉川経家が切腹した際の弔魂碑はだそうです。
江戸時代に、経家の子孫の石見吉川氏の屋敷のあったところに昭和14年に建立されたもので、基礎石には鳥取城の石12個が使用されているそうです。
宮島駅東の平本彫刻製でした。
石碑の前には小さな祠があり、
旧岩国藩家老吉川氏屋敷跡の説明書きがありました。
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