ヘルパーさんがこたつ掛けを替えてくれました | 九代目七右衛門の徒然日記

ヘルパーさんがこたつ掛けを替えてくれました

こたつ掛けが汚れていたようで、

ヘルパーさんがこたつ板を外して、

こたつ掛けを剥がし、

新しいものにかえて下さいました。

こたつ板をのせて、

トーストを焼いてくださり、

大糸タイムスをおいてくださったので、

婆さん(母)はパンを食べながら読んでいました。