有間川漁港フィッシャリーナ休憩施設 | 九代目七右衛門の徒然日記
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九代目七右衛門の徒然日 記
生まれたのは長野県白馬村の茅葺き屋根と囲炉裏の古民家で、この家は現在もそのままです。静岡に就職後、広島、栃木、中国広東省、静岡、秋田と転勤し現在広島に住んでいます。故郷 白馬村のこと、大好きなスキーのこと、古民家のこと、身の回りのことなどを書いています。
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有間川漁港フィッシャリーナ休憩施設
有間川漁港フィッシャリーナには立派な休憩施設があったので、
寄ってみました。
皮をはいだ太い丸太を特殊な金具でつなぐ東京芸術大学 黒川哲郎教授により開発された「スケルトンログ構法」で建てられたという、
開放的な空間でした。
説明書きを見ると、谷浜都市公園造成地から伐採された杉材を構造材に使用しており、床や壁は地場産杉の間伐材だそうです。
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