今泉鍛冶町桜地蔵尊祭典 | 九代目七右衛門の徒然日記
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九代目七右衛門の徒然日 記
生まれたのは長野県白馬村の茅葺き屋根と囲炉裏の古民家で、この家は現在もそのままです。静岡に就職後、広島、栃木、中国広東省、静岡、秋田と転勤し現在広島に住んでいます。故郷 白馬村のこと、大好きなスキーのこと、古民家のこと、身の回りのことなどを書いています。
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今泉鍛冶町桜地蔵尊祭典
今泉の鍛冶町桜地蔵尊祭典へ行ってきました。桜の木の根元にある地蔵尊は「桜地蔵さん」と呼ばれ、子育て地蔵として親しまれています。
地蔵尊の背面には宝永3年(1706年)と刻まれており、富士市内で一番古い石地蔵尊だそうです。今日はその桜地蔵さんがご開帳され、参拝者には町内の人が手づくりした団子が配られていました。
よだれかけに名前を書いて、お地蔵さんにかけると、夜泣きや虫封じに効くと言われ、今でもよだれかけを上げる人がいるそうです。
道の両側には出店が並び、
子供たちが集まっていました。
子育て地蔵の入り口と、
今泉鍛冶町桜地蔵尊祭典の看板です。
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