茅葺きのお堂 赤野観音堂(あけのかんのんどう) | 九代目七右衛門の徒然日記
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九代目七右衛門の徒然日記
長野県白馬村の茅葺き屋根と囲炉裏の古民家で生まれ育ち、就職後も隔週で帰省しています。静岡に就職後、広島、栃木、中国広東省、秋田と転勤し、2026年から静岡に住んでいます。故郷 白馬村のこと、大好きなスキーのこと、古民家のこと、身の回りのことなどを書いています。
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茅葺きのお堂 赤野観音堂(あけのかんのんどう)
愛鷹サービスエリアのすぐ近くにある茅葺き屋根のお堂 赤野観音堂(あけのかんのんどう)へ寄ってみました。
沼津新八景のひとつで江戸時代の建築であり、日光東照宮の彫刻で有名な左甚五郎がわら人形に手伝わせて三日三晩で造ったという言い伝えがあるそうです。
まずは水鉢で手を清めて、
神社にお参りしました。
駿河三十三観音霊場の、
第30番札所となっているそうです。
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