八方文化会館の体育館と階段 | 九代目七右衛門の徒然日記
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九代目七右衛門の徒然日 記
生まれたのは長野県白馬村の茅葺き屋根と囲炉裏の古民家で、この家は現在もそのままです。静岡に就職後、広島、栃木、中国広東省、静岡、秋田と転勤し現在広島に住んでいます。故郷 白馬村のこと、大好きなスキーのこと、古民家のこと、身の回りのことなどを書いています。
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八方文化会館の体育館と階段
図書館で古い懐かしいスキージャーナルを読んでいると、婆さん(母)からあと10分くらいで美容院が終わるとの電話がありました。図書館の横のドアを開けると、技術選の開会式なども行われる八方文化会館の体育館です。
出口の右側には白馬村 山とスキーの変遷が掲示されており、
2017年までの歴史が書かれていました。
階段の両サイドは1998年 長野オリンピック関連の展示でした。
白馬スノーハープでの荻原健司さん次晴さん兄弟の力走の写真です。
これが新聞記事でも有名になったトイレで、渡部暁斗選手は、絶対真ん中のトイレしか使わなかったそうです。
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