国の登録有形文化財 旧岩淵火の見櫓(ひのみやぐら)
久保田野園の無上帑(むじょうどう)の前には、国の登録有形文化財「旧岩淵火の見櫓」がありました。
火の見櫓とは、火災の早期発見の為の見張り台や通信手段として使われた、江戸時代から起源がある日本独自の文化だそうです。
この火の見櫓のように屋根が八角形になっているのは珍しく、日本で唯一のものだそうです。
火の見櫓の前には、鉄板を刳り貫いたオブジェがありました。
火の見櫓を見上げたところです。
火の見櫓の下から見た無上帑の建物です。
木陰にはベンチが置いてありました。
門から新東名を見上げたところです。
門には、「見えないものを感じてください。風のささやき、川のせせらぎ、鳥のさえずり。」と書いてありました。
遠くに富士の町並みを見下ろすことが出来ました。
帰り道から見た無上帑の建物です。
火の見櫓とは、火災の早期発見の為の見張り台や通信手段として使われた、江戸時代から起源がある日本独自の文化だそうです。
この火の見櫓のように屋根が八角形になっているのは珍しく、日本で唯一のものだそうです。
火の見櫓の前には、鉄板を刳り貫いたオブジェがありました。
火の見櫓を見上げたところです。
火の見櫓の下から見た無上帑の建物です。
木陰にはベンチが置いてありました。
門から新東名を見上げたところです。
門には、「見えないものを感じてください。風のささやき、川のせせらぎ、鳥のさえずり。」と書いてありました。
遠くに富士の町並みを見下ろすことが出来ました。
帰り道から見た無上帑の建物です。