機織り機(はたおりき)の飛び杼(とびひ) | 九代目七右衛門の徒然日記

機織り機(はたおりき)の飛び杼(とびひ)

土蔵から出てきたこれは、飛び杼(とびひ)といって、機織り機のシャトルだそうです。

織物を織るときに、経糸(たていと)の間に緯糸(よこいと)を通すのに使われる道具との事でした。

マル七の焼き印が押してありました。