万座ファーストトラック2日目 続編 | 九代目七右衛門の徒然日記

万座ファーストトラック2日目 続編

再び万座山ゲレンデに戻りました。ゲレンデの右端の方は、まだ誰も滑っていなかったので、ちょっと片斜面でしたがここの新雪を何本か滑りました。
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みんなの刻んだシュプールが青空に映えます。
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抜けるような青空です。
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8時少し前にコーヒータイムとなりました。
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日が上がっても、まだマイナス8℃だったので、ミルクが固まっていて出てきませんでした。サンセットツアーでお世話になった中澤さんが、「古いミルクじゃないですから、心配しないで下さい。」と、ギャグを飛ばしていました。
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コーヒータイムの後も、ノートラックの斜面を探してガンガン滑りました。
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リフトから見た樹氷です。
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雲ひとつ無い青空に向かって、突き抜けていくようなリフトです。
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私の影です。くっきりとした影が天気の良さを教えてくれています。
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空を見上げると、飛行機雲が出ていました。絵になります。
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ここで志賀高原の渋峠スキー場で滑っている友人からメールが入り、渋峠も10cmくらいの新雪で、樹氷が綺麗だと書いてありました。万座の様子と、私はゴールデンウィークに渋峠に行く予定だと返信しました。
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ファーストトラック終了までに、ゲレンデのほとんどの部分がシュプールで埋め尽くされました。
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