清流厨房 せせらぎぶんこう にて夕食 | 九代目七右衛門の徒然日記

清流厨房 せせらぎぶんこう にて夕食

夕食は、羅漢峡の小瀬川のほとりにある「清流厨房   せせらぎぶんこう」 で食べました。
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ここは、その名の通り外観がいかにも「分校」っぽく、店内は、メニューが黒板に書かれてあったりします。「大人の給食」 が食べたかったのですが、豚ヒレ肉のミラノ風カツレツが終わってしまったとの事でした。
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再び黒板を見ると、本日のおすすめは国産豚ロース肉(キングポーク)との事で、ポークソテーセット(1100円)を注文しました。
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デザートは、「季節のワッフル」(イチゴとストロベリーアイスクリームの春色ワッフル)です。
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いつもは一番奥のテーブルに座るのですが、今回は一番手前のストーブの近くのテーブルに座ってみました。
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テーブルの上には、ふきのとうの開いたもの(白馬では「ほうきぼぼ」と呼んでいます。ちなみに小さいのは「ちゃんめろ」と呼んでいます。)が置いてありました。
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しばらくするとポークソテーセットが出てきました。ご飯は大盛り。味噌汁とサラダと漬物がついていました。ポークソテーも美味しかったのですが、付け合せのジャガイモがとても美味しかったです。野菜はすべて地元でとれたものだそうです。
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デザートは、奥さんお手製の焼きたてワッフルとレモンティーです。ふわふわのアメリカンタイプのワッフルは、とても美味しく頂きました。
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