奥神鍋スキー場 行きの様子 | 九代目七右衛門の徒然日記

奥神鍋スキー場 行きの様子

予定通り午後7時に会社が終わり、会社からそのまま奥神鍋スキー場に向けて出発しました。途中、福山サービスエリアで夕食にしました。
九代目七右衛門の徒然日記

ここには憩いのバラ園というのがあって、シーズンには約800本のバラが咲き乱れるそうです。
九代目七右衛門の徒然日記

入口にはこんなミニチュア水車が飾ってありました。
九代目七右衛門の徒然日記

夕食は人気ナンバー1という尾道ラーメン とチャーハンにしました。
九代目七右衛門の徒然日記

食後には大山美味しい珈琲モナカアイスを食べました。
九代目七右衛門の徒然日記

さらに150kmほど走って、龍野西サービスエリアでトイレ休憩と給油をしました。
九代目七右衛門の徒然日記

ここのトイレは土蔵のような造りで洒落ていました。
九代目七右衛門の徒然日記

山陽道の山陽姫路東ジャンクションから播但連絡道路に入り、和田山インターを降りたあたりから雪がちらついてきました。神鍋高原に近づくと、雪はさらに激しくなりました。このあたりの道路は消雪のため道路の真ん中からお湯が出ていて、凍結によるスリップの心配はありませんでした。午後11時半に奥神鍋に到着しました。歓迎「指導員検定会」の看板が大きく出ていました。
九代目七右衛門の徒然日記

宿泊街の入口に係の人がいて、駐車料金1000円が徴収されました。広島県スキー連盟が予約した宿は、宿泊街の一番上の「民宿とらや」というところでした。
九代目七右衛門の徒然日記

宿の近くには駐車場がないので、ここで荷物を降ろして、約500m下の駐車場に戻りました。
九代目七右衛門の徒然日記

駐車場に止めてある車には10cmくらい雪が積もっていました。
九代目七右衛門の徒然日記

宿に戻ると12時を過ぎており、サポート隊長のOさんと、同じめがひらスキースクールのYさんが寝ないで待っていてくれました。
九代目七右衛門の徒然日記

宿の奥さんも出てきてくれて、お風呂の場所と入り方を教えてくれました。
九代目七右衛門の徒然日記

ゆっくりお風呂につかって、明日からのサポートに備えました。
九代目七右衛門の徒然日記