囲炉裏端で晩酌 | 九代目七右衛門の徒然日記

囲炉裏端で晩酌

夕ご飯は、はくばの豚のとんかつと寒ブリでした。常連のお客さんが晩酌をするというので私もご一緒させてもらいました。白馬錦はすぐに終わってしまい、在庫は今朝ブルドーザーの運転手さんにお礼であげてしまったので無く、婆さん(母)が以前お客さんにおみやげでもらった酒があるというので出してくれました。桝一(ますいち:スクウェア・ワン)というお酒でした。
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ラベルを見たところ、小布施の桝一市村酒造場というところの純米酒でした。冷やで飲んだ方が良いとのことで、コップで飲んだのですが、口当たりがよく、ついつい飲み過ぎてしまいました。
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今夜、夜中にまた2名のお客さんが来るというので、2階に布団を敷きました。我が家は冬はこたつの周りに放射状に布団を敷いて、足がコタツに入るようにします。
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12時過ぎまで囲炉裏端でお客さんたちと酒を酌み交わしながら話をしました。ご夫婦ともにSAJ1級をお持ちとのことで、スキーの話で盛り上がりました。長野県北部には大雪警報が出て、雪はまだまだ降り続いていました。