白馬の実家に届いた801通の年賀状 | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬の実家に届いた801通の年賀状

9時20分頃、お客さんたちの食事が始まりました。お雑煮と、伊達巻、かまぼこ、姫鱒(ヒメマス )の煮つけなどなどです。
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私は囲炉裏端で火の番をしていました。
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9時半過ぎに年賀状が届きました。

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マル七の元旦恒例行事 で、早速、食事が終わったお客さんたちと一緒に枚数を数えました。
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100枚ずつまとめていくと、全部で801枚ありました。父は2000通の年賀状をゴールデンウィーク明けから私製葉書に書いており、表書きはすべて筆で手書き、裏には定型文を印刷していますが、すべての人に添え書きをしています。1月10日頃までには約2000通の年賀状が届くそうです。
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お客さんの食事と片付けが終わると、我々家族の朝食が始まりました。甥2人はまだ寝ていましたが、姉を加えて家族6人で写真を撮ってもらいました。
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