瑞穂ハイランドスキー場 初滑りの午後 | 九代目七右衛門の徒然日記

瑞穂ハイランドスキー場 初滑りの午後

午後からも再びチェスナットコースで滑りました。ICSが稼動し始めていました。遠くから見ると雪ですが、こうしてすくいあげてみると、氷の粒です。
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青空が出て、時折日差しも照りつける良い天気になりました。
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雪もだいぶ緩んできて、両サイドに雪の溜りが出来て、滑りにくくなってきました。
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ススキの穂がなびく中をすべるというのも、なかなか凄いです。
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ICSの雪のパイプがどんどん増えていきました。
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吹き上げた氷の粒が太陽の光に反射して綺麗でした。
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3時ごろになると、だいぶゲレンデが荒れてきて、ブッシュも出てきたので、早めに切上げる事にしました。積雪60cmあれば板が傷つく事は無いと思っていたのですが、スキーを終えて滑走面を見ると、チューンナップ上がりの板に1本傷がついていました。悲しい~。もう少し早く終わりにすればよかったです。
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愛車デミオと、愛板(?)ロシニョールのゼニスZ9TIオーバーサイズ170cmです。
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広島での初すべりを思う存分楽しむことが出来ました。