信州りんごが届きました!
11月20日には松本の叔母さんから、そして今日は白馬村の沢渡(さわど)に住む叔父さんから、信州りんごが届きました。松本の叔母さんから届いたものは、マルヨシりんご園のサンふじでした。
開けてみると、なんと!もみ殻の中に入っていました。最近、ほとんどの果物が、プラスチックや発泡スチロールの型に入っている中で、久しぶりにもみ殻に入ったりんごを見ました。そしてまわりを囲んであった新聞紙は「市民タイムス」
でした。
そして、今日、叔父さんから届いたものは、安曇野市のあずみ野梓川りんご園のものでした。
どちらのリンゴも、蜜がたっぷり!皮の近くまで蜜が広がっていて、ふじ特有のシャキシャキした食感はとても美味しかったです。
ヨーロッパには「1日1個リンゴを食べると医者にかからなくて済む」(An apple a day keeps the doctor away)という諺(ことわざ)があるそうなので、毎日1個ずつ食べていこうと思います。
