白馬村振興公社は4日、白馬村グリーンスポーツの森で「いこいの杜家族写生大会」を開催したという記事が10月7日の大糸タイムスに掲載されていました。
今回で26回目を迎えるこのイベントには家族約60人が参加し、白馬村在住の山岳画家 山里寿男さんが指導に当たり、澄み渡った青空のなかで風景を楽しみながら絵筆を走らせたそうです。今回描いた絵は、11月の文化祭で展示発表される予定との事です。
私は最近は写真ばかりで、高校以来絵を描いた記憶がありません。今度機会があったら、大自然の中で絵画に挑戦してみたいと思います。