白馬村で長野県内小学校長が研究会 | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬村で長野県内小学校長が研究会

長野県内の389校の小学校長が一堂に会して第59回長野県小学校長研究協議会北安曇大会が、白馬村を会場に4日から2日間の日程で始まったという記事が9月5日の大糸タイムスに掲載されていました。
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「新しい時代を拓(ひら)き、心豊かにたくましく生きる日本人の育成を目指す小学校教育の推進」を大会主題に、シンポジウムや研究発表などを通じて、未来を拓く子どもの育成のあり方について考える会議だそうです。

少子化が問題となっている中、理想的な教育について充分論議してほしいと思います。