ふるさと白馬応援し隊 会員証到着
家に帰ると、白馬村役場から「ふるさと白馬応援し隊」
の会員証が届いていました。白馬村行政のホームページを見てすぐにネットから申し込んだのですが、会員番号は2番でした。
9月4日の信濃毎日新聞webには「ふるさと白馬応援し隊」の記事が載っていました。「北安曇郡白馬村は、全国に同村をPRする「ふるさと白馬応援し隊」を立ち上げ、村外に住むメンバーを募っている。隊員には、村の紹介をはじめ、村ホームページ内に設けた専用サイトを通じて村に取り組んでほしいことを提案してもらう。白馬の魅力を広く伝えることで、村を訪れる人を増やす狙い。各隊員に村が観光パンフレットを送り、会合などの際に配ってもらう。村ホームページ内の「白馬まちづくりの提案」「白馬に期待すること」といったテーマの専用掲示板に、意見を書き込んでもらう。村は今後、会報などを通じて、村の話題や情報を隊員に伝える計画だ。同隊は8月中旬に発足し、これまでに県外の7人が登録。担当の村総務課企画情報係の吉田久夫係長は「隊員が白馬で交流できる場も用意し相互の親交も深めたい。白馬を好きな人がどんどん増えていくとうれしい」と話している。問い合わせは村総務課(電話0261・72・5000)へ。」
との事でした。会報やパンフレットが送られてきたら、友人やスキー連盟の方々に配布して、白馬村をPRしていきたいと思います。