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白馬の爺さん(父)が副会長を務める白馬村老人クラブ連合会(太谷義男会長)が1日、白馬村ふれあいセンター学習室で手芸教室を開いたという記事が9月2日の大糸タイムスに掲載されていました。
指先を使った細かい作業をすることで、脳を活性化して認知症予防につなげようと毎年行われている老人クラブ連合会の交流活動の一環だそうです。今回は男性会員を多数含む30名が参加して、折り紙で小物入れ作りを体験したとの事でした。
お年寄りの方々にはいつまでも元気でいてほしいと思います。