西湖いやしの里根場 火の見の館 | 九代目七右衛門の徒然日記

西湖いやしの里根場 火の見の館

養蚕資料館を出ると、火の見櫓(ひのみやぐら)が見えてきました。
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青空に突き抜けるように建っています。
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絵になる風景です。
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ここでは鎧兜や鉄砲の貸出しを行っており、小学生のお子さんが鎧兜を着て、お母さんが鉄砲を持って写真を撮っておられました。
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入口には消防の法被(はっぴ)や、昔の火消しの道具が展示してありました。
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室内では、戦国武将をテーマにした「武田信玄と上杉謙信」展が開催されていました。
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主な展示品としては、「武田三代記」「甲陽軍鑑」「武田信玄画像・川中島軍記」などなど、武田信玄、上杉謙信に関する秘蔵の品ばかりでした。
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2階にも展示品がありました。
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鎧兜や旗などが飾ってありました。
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一見の価値ありです。
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2階の窓からは、建設中の建物を正面から見る事が出来ました。
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外に出ると花豆が植えてあり、赤い花がついていました。
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