白馬帰省3日目 家のまわりの様子 | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬帰省3日目 家のまわりの様子

朝食後も囲炉裏端でお客さん達としばらく話をしました。
九代目七右衛門の徒然日記

我家をとても気に入ってくれたようで、お正月も是非来たいとの事でした。お正月は家族同様の常連さんばかりで、それでも良いならとお話ししましたが、冬の我家にも是非来てみたいようでした。嬉しい事です。
九代目七右衛門の徒然日記

囲炉裏のまわりで恒例の記念撮影をしました。
九代目七右衛門の徒然日記

お客さんを見送ってから下の道に降りてみました。
九代目七右衛門の徒然日記

一旦青空になったのですが、また雲がかかってきてしまいました。
九代目七右衛門の徒然日記

爺さん(父)が玄関からこちらを見ているのが見えました。
九代目七右衛門の徒然日記

爺さん(父)から聞いた話ですが、ご先祖さんからの言い伝えによると、西山の霧足(山にかかっている雲の一番低いところの線)が水平で、雲が北から南へ流れていると晴れるとの事で、そのとおりになっていたので今日は晴れそうです。
九代目七右衛門の徒然日記

海の日で祝日なので日の丸を揚げてありました。
九代目七右衛門の徒然日記

お客さんが帰った後のお座敷です。
九代目七右衛門の徒然日記