白馬帰省 2日目の朝 | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬帰省 2日目の朝

白馬帰省2日目の朝は6時に起床しました。今日は7時の電車で静岡に向かいます。予想通り、雲ひとつない青空が見えていました。2階の窓から見た家の前の様子です。
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畑に降りてみました。
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朝露が降りて、ひんやりと気持ち良い高原の朝です。
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朝日がカーテンのように降り注いでいました。手前が昨日の午後、草刈りをした荒れ地です。
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北アルプスも顔を出しています。今日帰らなければならないのが残念なくらいです。
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戻ってくる頃には、畑にも日が当り始めていました。
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西山の向こうが白馬47スキー場の上部、その奥が八方尾根、その奥が白馬三山です。
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朝食を食べ、7時9分の電車に乗るために、爺さんが車で駅まで送ってくれ、7時前に家を出ました。見送りをする婆さん(母)です。
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7時前に庭にも日が当たってきました。
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