白馬の爺さん婆さん(両親)の仕事ぶり | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬の爺さん婆さん(両親)の仕事ぶり

午後から私は、家の前の荒れ地の草刈りをしました。300坪くらいの土地で、昔は田んぼだったのですが、日影が多く収穫量が少ないので圃場整備もせずそのまま荒れ地としてしまいました。爺さん(父)はトウモロコシの下の葉摘みをしていました。
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下の葉を何枚か摘まないと美味しいトウモロコシが出来ないのです。
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83歳になりますが、まだまだ長生きしてほしいものです。
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4時過ぎになると、今朝の雨が嘘だったように、青空が出て、日差しが見えてきました。
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爺さん(父)は疲れたようで一休みです。
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家をバックにもう1枚。
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婆さん(母)は、下の畑で大豆と小豆を植えているというので、草刈り機の給油の合間に覘いてみました。
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綺麗に柵を切って、
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次々と植えていきます。
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これが昨年から登場した秘密兵器、新しい耕運機です。婆さん(母)でも簡単に運転でき、力もあるそうです。
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右奥にはマネキンを使った本格的(?)な案山子がいます。
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婆さんは手際よく黙々と苗を植えていました。
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この畑からはちょうど我家の西側を望むことが出来ます。
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