白馬町活性化推進委が木流川六地蔵愛称募集中 | 九代目七右衛門の徒然日記

白馬町活性化推進委が木流川六地蔵愛称募集中

白馬村の白馬駅周辺の地区は白馬町と呼ばれています。以前は四ツ谷という名称であり、駅は信濃四ツ谷という名前でしたが、白馬村誕生と同時期に白馬駅、白馬町となりました。

この白馬町住民有志でつくる白馬町活性化推進委員会(新沢惠委員長)がこの地区を流れる木流川 沿いに建立した六地蔵「木流し地蔵尊」の愛称募集が始まったという記事が5月23日の大糸タイムスに掲載されていました。
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新沢委員長は「地域のにぎわいなどを願い建立したお地蔵さんに親しみやすい愛称をつけてください」と呼びかけているそうです。応募の締め切りは6月末までで、村外からの応募も可能との事です。是非いい名前を付けて下さいね。